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BDZ-AT900!インプレッション・レビュー!!

価格.com(カカクコム)の口コミ(クチコミ)程詳しくないですが
SONY(ソニー)のブルーレイレコーダー BDZ-AT900の使用感等を書いた
インプレッション・レビューを書いておきます!

それでは随時記事は書き足して行くように致しますね!

BDZ-AT900の第一印象に記事はこちら!
「BDZ-AT900!1月10日入荷しました!!」

ここからはブルーレイを作っていってみるのだ!
「BDZ-AT900!ビデオカメラの取り込み方!!」
「BDZ-AT900!分かりづらいソニーの取り扱い説明書なのだ!!」
「ソニーのブルーレイBDZ-AT900でチャプター編集をしてみるのだ!」
「写真付き!BDZ-AT900でブルーレイを焼いていく手順!!」

色々と出てきた問題を書いた記事はこちら!
「ソニーBDZ-AT900でブルーレイを焼く時の要注意点!」
「BDZ-AT900の見落としていたDVDのダビング機能!」
「ソニーのブルーレイを色々なパソコンで見れるかテストする!」

ドコモの携帯電話に動画を転送する方法はこちら!
「ドコモF-09CでWOWOWを楽しむ方法!」

今回使っているハンディカム!
愛機SONY(ソニー)のHDR-CX520Vの紹介記事はこちら!!
「HDR-CX520V!インプレッション・レビュー!!」

すっごくお気に入りなデジカメ!
愛機SONY(ソニー)のDSC-HX5Vの紹介記事はこちら!
「DSC-HX5V!インプレッション・レビュー!!」

| ブルーレイレコーダー | 21:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ソニーのブルーレイを色々なパソコンで見れるかテストする!

SONY(ソニー)のブルーレイレコーダー BDZ-AT900で
焼いたブルーレイ(BD-R/BD-RW)のビデオを家にある
色々なパソコンで再生させてみて比較してみた。
すると色々なことが見えてきた。

主に使っているパソコンは
ノートの方が 
OS Windows xp
CPU Core Duo 1.66GHz

デスクトップの方が
OS Windows xp
CPU Core 2 Duo E8500 3.16GHz を使っている。

両方にはブルーレイ再生ソフトとして
外付けで買ったブルーレイドライブ
バッファロー BR-X1216U3の添付ソフト
「CyberLink PowerDVD 9」をインストールしている。

それでこの2台で
「ソニーBDZ-AT900でブルーレイを焼く時の要注意点!」
の記事で書いていたソニーのブルーレイレコーダーで作った
ブルーレイを再生させていってみた。

まずはノートの方である。
こちらで再生すると次のようなコメントが出てきて再生できなかった。

「”内部エラー:80040265”または”このファイル形式はサポートしておりません”」

これをサイバーリンクのサイトで調べていると
パソコンのスペックがどうも足りてないという事に気付いた。
それでもう少しスペックの高いデスクトップの方で再生してみると
こちらの方では再生する事が出来た。
どうもブルーレイを再生するにはパソコンンスペックがかなりいるみたいである。
最近のWindows7辺りのパソコンなら問題ないのかもしれないという感じである。
それで何とか再生出来たので
次はこのまま色々と検証してみることにした。
すると今度は
CyberLink PowerDVD 9のソフトの方で色々なことが見えてきた。

このソフトに「思い出ディスクダビング」で焼いた
BDMVのブルーレイを入れてみた。
すると最初ネットに繋ぐようにとのテロップが流れたので繋げてみると
リージョンコードの設定をして下さいと言った感じになった。
そして設定をすると再生出来そうな雰囲気になったのだが
次はマウスでは操作出来ませんといったようなフリップが出てきて
動かなくなった。
「色々と問題が出てくるそふとだなぁ!」と思いつつも
次はエンターキーを試しに押してみた。
すると画像が出てきて再生が何とか始まった。
ちょっとひと安心である。
そしてディスクを取り出そうとドライブのイジェクトボタンを押すと
今度はディスクが出てくると同時にパソコンが落ちてしまった。
「おおー、一体何なんだ・・・。」
どうもパソコンとの相性が悪いのか?
それともソフトが未完成なのか?
原因は分からないがイジェクトするとパソコンが落ちてしまう。
そして何度かやっているうちに分かったのだが
イジェクトする時はソフト画面の方のイジェクトでディスクを出さないと
直接ドライブのイジェクトボタンで取ろうとすると落ちるみたいである。
ちょっと面倒くさいソフトと言ったところだろうか。
しかしとにかくBDMVのブルーレイもパソコンのスペックがあると
再生出来るという事がわかったので良かったというところである。

そしてもう一つの「HDDからBD/DVDダビング」で焼いた
BDAVのブルーレイも再生させてみた。
こちらはBVMVよりもスムーズに再生できた。
マウスでの操作も出来とても使いやすかったです。
雰囲気は普通にDVDビデオを再生させているみたいな感じでした。
どうやらブルーレイをパソコンで見る時は
こちらのBDAVの方がお勧めと言った印象ですね。

検証結果から見ると
ブルーレイをパソコンで見る時はある程度のスペックが必要と言った感じですね。
そしてこれからはもっとブルーレイもメジャーになって
今のDVDみたいに普通になって来て使いやすくもなるのだろうなとも思いました。
一応パソコン派と言った自分ですがこのブルーレイに関しましては
普通にテレビで見た方が楽かなって思ってしまいましたね。
もっと手軽に見れるように
そろそろ新しいパソコンが必要なのかなって考えてしまう本日でした!

お勧めブルーレイレコーダー、ソニーのBDZ-AT900のおすすめ情報の記事はこちら!
「BDZ-AT900 !インプレッション・レビュー!!」

| ブルーレイレコーダー | 21:49 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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BDZ-AT900の見落としていたDVDのダビング機能!

SONY(ソニー)のブルーレイレコーダー BDZ-AT900
DVDをダビングしようとした時のことだ!

「何かすごく焼くのに時間が掛かるな~?」

どうも1時間足らずのドラマをDVDに焼いていたのだが
中々ダビングが終わらない。
そしてやっと終わったと思ったらちょうど1時間位掛かっていた。

「1時間のものを焼くのに1時間掛かるのか?」

こんな事ではDVDを作る時に時間がすごく掛かって困るので
原因を調べてみることにした。
そして見えてきたこと・・・。
それはHDD(ハードディスク)からDVDに焼く時はいわゆる
そのままでダビング出来ないようだ。
録画している規格が昔と違うからなのだろう。
一度DVD用に変換しないとDVDに焼けないみたいだ。
なのでデジタルデータとして録画されていても
一度全て変換する為にダビング時間は等倍速になてしまうみたいだ。
結果DVDを作る時は高速ダビング出来ない。
購入時にうっかり見落としてしまっていた点である。

そして追い打ちをかける事実も判明!

何とこの機種はDVD-RWに焼くことが出来ないのだ。
よってDVDに出来るメディアはDVD-Rの1種類のみである。
再生は出来るが録画の時は規制があったソニーのブルーレイレコーダー!
多分姉妹機の
BDZ-AX2000、BDZ-AX1000、BDZ-AT700、BDZ-AT500、BDZ-AT300Sでも
同じことが言えるのだろうな!

ちょっとショックではあったがこれも時代なのであろう。
そう時代はもうDVDからブルーレイのハイビジョンへと移っていっているのだろう!
そうだろうな!
今はもう2011年3月である。
今年はついにアナログ放送が終わってデジタル全盛期がやってくる!
嬉しいような淋しいような
そんな複雑な気持ちの今日この頃といったところである!

お勧めブルーレイレコーダー、ソニーのBDZ-AT900のおすすめ情報の記事はこちら!
「BDZ-AT900 !インプレッション・レビュー!!」

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ソニーBDZ-AT900でブルーレイを焼く時の要注意点!

SONY(ソニー)のブルーレイレコーダー
BDZ-AT900を使っているのだが
こちらで焼いたブルーレイ(BD-R/BD-RW)のディスクが
パソコンで見ることが出来ない!

「なぜ・・・?」

パソコンの中にはブルーレイの再生用のソフトとして
次の2つをインストールしている。

  CyberLink(サイバーリンク)PowerDVD

  COREL(コーレル)WinDVD9 の2つである!

原因が分からずグーグルで検索したキーワードはこんな感じだ!

  「ソニー blu-ray 他機で再生できません。」

  「ソニー ブルーレイ パソコン 再生できない」

  「ブルーレイ このディスクから読み取れません。ディスクが破損しているか、
  または windows と互換性のない形式が使われている可能性があります。」


そして色々と調べて行くうちに分かった原因はこんな感じである!

ソニーのブルーレイ、
今回は私が使っているBDZ-AT900での説明だが
この機種でのブルーレイのダビングには次の4つのモードがある!

306
  「HDDからBD/DVDダビング」
  「思い出ディスクダビング」
  「BD/DVDからHDDダビング」
  「まるごとDVDコピー」  の4つである!

そしてブルーレイやDVDに焼く時はこの中の
「HDDからBD/DVDダビング」
「思い出ディスクダビング」で焼くのですが

この2つのモードの説明はこちら!
「写真付き!BDZ-AT900でブルーレイを焼いていく手順!!」

実はこのモードの中の
「思い出ディスクダビング」がかなりの曲者なのである。
それはこのソニーのブルーレイレコーダーの癖みたいなものであり
そしてパソコンで編集する時との大きな違いなのかもしれません!
ではその要注意点とは・・・?

この「思い出ディスクダビング」
これはソニーの機能名であるのですが
これでブルーレイを作ると
「BDMV」の規格で焼かれます。
そして「HDDからBD/DVDダビング」で作ると
「BDAV」の規格で焼かれます。

「その規格は何ですか?」という人も多いかと思うのですが
とにかく「思い出ディスクダビング」で作ってしまうと
ソニーのオリジナルインデックスメニューの付いた
「BD-Jメニュー付き」のディスクが出来てしまい
多くの機器でよく再生出来ないと言ったブルーレイが出来上がってきます。
これが「パソコンで再生出来ない」原因であり
そして他メーカーの機器でもよく起こる
再生エラーの原因でもあります。

この辺りも先にリンクを付けていた
「写真付き!BDZ-AT900でブルーレイを焼いていく手順!!」
を参考にどうぞ!

SONY(ソニー)のブルーレイレコーダー BDZ-AT900で 焼いたブルーレイディスク!
多分この姉妹機でもある
BDZ-AX2000、BDZ-AX1000、BDZ-AT700、BDZ-AT500、BDZ-AT300Sでも
同じような症状が出ているかと思うが
原因はこの
「思い出ディスクダビング」で作れる
「BD-Jメニュー付き」のディスクが原因の時が多いかと思う。

ソニーのホームページでもこの辺りの事が書かれてあったので
参考にしてみて下さい。(特に「ちょっと一言」のところ!)
http://qa.support.sony.jp/solution/S1110278033474/?p=BDZ-AT900&q=BD-J&rt=qasearch&srcpg=bd

という事でパソコンや他の機器で再生出来ない時の原因は
それはこの辺りが原因である事があるので
他の機器との互換性を少しでも高めたい時はダビングモードは
「HDDからBD/DVDダビング」で焼く
「BDAV」の方が無難なような感じですね!

しかしパソコン派な私は更にパソコンでの検証をしてみるのだった。
その結果報告の記事はこちら!
「ソニーのブルーレイを色々なパソコンで見れるかテストする!」

お勧めブルーレイレコーダー、ソニーのBDZ-AT900のおすすめ情報の記事はこちら!
「BDZ-AT900 !インプレッション・レビュー!!」

| ブルーレイレコーダー | 20:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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写真付き!BDZ-AT900でブルーレイを焼いていく手順!!

SONY(ソニー)のブルーレイレコーダー BDZ-AT900
編集し終わった映像を今度は
BD-R/BD-RWのブルーレイメディアに焼いていってみます。

まずは本機にメディアを入れて
リモコンの「ホーム」を選んで
そして「ビデオ」の所の「ディスクダビング」を選ぶ!
するとダビングモードが出てきます。

306
これがその画面で
「HDDからBD/DVDダビング」
「思い出ディスクダビング」
「BD/DVDからHDDダビング」
「まるごとDVDコピー」の4種類が出てきます。
ブルーレイやDVDに焼く時はこの中の

「HDDからBD/DVDダビング」
(普通にビデオの動画だけをブルーレイにダビングするタイプです。
タイトルのメニュー画面が無いタイプです。)

「思い出ディスクダビング」
(メニュー画面がある分で
ソニーのオリジナルインデックスのメニュータイプです。)

のどちらかで作って行きます。
それではまずは
「HDDからBD/DVDダビング」の時です。
こちらはタイトルを選んでいってそして「実行」を選ぶと
あとは自動で焼いていってくれます。

308
これがダビング中の画面です!

そしてもう1つのモード
「思い出ディスクダビング」の時です。
こちらを選ぶと
「メニューを作成しますか?」と聞いてくるので
「はい」を選ぶとダビングタイトルの選択画面が出てきて
タイトルを選択すると
インデックスメニューの付いたブルーレイを作って行けます。
(この時「いいえ」を選ぶと「HDDからBD/DVDダビング」と同じになります。)
こちらで出来る作業としてはメニューの背景を選ぶ位です。

310
ブルーレイの時は背景メニューはこんな感じで
3種類くらいしかありません。
DVDの時はもっと色々あるんですけどね!
それでディスクのタイトル名を入力したら
書き込みを実行して行きます。

309
こちらが「思い出ディスクダビング」の時の画面です。
こちらもほぼオートで勝手に進んで行きます。

そして完成するとこんな感じのインデックス付きの
ブルーレイが完成します。

311
これが「思い出ディスクダビング」で出来た
ブルーレイのソニーオリジナルのメニューインデックスです。
雰囲気は私が使っているビデオカメラ!
SONY(ソニー)のHDR-CX520V
インデックス画面と似ていて使いやすいですね。

こんな感じのハンディカムでこちらに詳しいレビューを書いています!
「HDR-CX520V!インプレッション・レビュー!!」

しかしこの使いやすいインデックスメニューの
「思い出ディスクダビング!」
ここに大きな落とし穴が実はあったのだった!
それはこちらの記事に続く・・・・。
「ソニーBDZ-AT900でブルーレイを焼く時の要注意点!」

お勧めブルーレイレコーダー、ソニーのBDZ-AT900のおすすめ情報の記事はこちら!
「BDZ-AT900 !インプレッション・レビュー!!」

| ブルーレイレコーダー | 20:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ソニーのブルーレイBDZ-AT900でチャプター編集をしてみるのだ!

ではSONY(ソニー)のブルーレイレコーダー BDZ-AT900
続いて映像編集となるチャプター編集へと入っていってみる。

まずは編集したいタイトル動画を選択して
リモコンの「オプション」を押して
「設定/編集」を選択する。

そして編集で失敗したら困るので保険代わりとしてここで
「プレイリスト作成」でコピーを作っておく。
コピー分のタイトル名は分かりやすいものを付けておくといいでしょう。

そしてそのプレイリストを選んで同じようにオプションから編集を選んだら
今度は「チャプター編集」を選択!
するとこんな画面が出てきます。

304
これがソニーのブルーレイレコーダーの編集画面なんですね!
チャプターで区切られているのが一目で確認出来ます。
この状態で再生やスキップや早送りをしていって
下の「分割」で要らない部分の画像を切っていって
削除しやすいように分割して行く。
そうしたら次は要らない部分(チャプター)を削除して行きます。

305
画面のように選択している部分が白っぽくなっているので
選択している部分が分かるかと思います。
「チャプター2」を削除したい時は
例えばこの写真のように選択してリモコンの「決定」を押すと
斜線が入って選択できます。
そして「削除実行」を押すと削除していけます。
またチャプターを結合する時は引っ付けたいチャプターを選んで
この「前と結合」を選ぶと1つに結合出来ます。
そして「終了」します。

基本的にはこの作業だけで編集は出来てしまいます。
以前はパソコンで編集した時はスペックが低かったので
すごく時間が掛かっていましたが
やはりブルーレイに特化した製品ですね!
すごく簡単に短時間で編集して行く事が出来ます。
慣れていなくてもそこそこのペースで編集が出来る辺りが
今時の機種って感じだなって思うのと
「これがソニーのブルーレイレコーダーなのか!」と思う
初めてソニー機を使った第一印象ですね。
巷でブルーレイはソニーが使いやすいって言っている意味が
少し分かったような気がしました。

では次はこれをブルーレイに焼いていく作業に入っていってみますね!

お勧めブルーレイレコーダー、ソニーのBDZ-AT900のおすすめ情報の記事はこちら!
「BDZ-AT900 !インプレッション・レビュー!!」

| ブルーレイレコーダー | 16:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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BDZ-AT900!分かりづらいソニーの取り扱い説明書なのだ!!

やっとSONY(ソニー)のブルーレイレコーダー BDZ-AT900
ハンディカムの動画を取り込むことが出来た。
早速使っているのできちんと説明書も見ないでしているのが問題だったかな!
なのでここで一度きちんと取り扱い説明書を見てみる事に致します。
「んん~っ!何か最新機種にしてはとっても薄い説明書だな!!」
これが私が最初に思った印象でした。
今まで使っていた東芝のハードディスクDVDレコーダー「RD-XD71」の時は
説明書が3冊も付いていた。
しかしこの機種には1冊しか付いていない。
「もしかして細かい使い方はホームページを見るのかな?」
そんな風に思いながらページをめくっていってみました。
今回初めてソニーのレコーダーを買ったのですが
機種に関して今使っている東芝機と違うので
慣れていない事もあって今は使いづらい所もあるのですが
この説明書に関しては家電にちょっと詳しい人なら
まだ何となく使って行けるかなって感じですけど
でもやはり少し細かい説明が書かれていないかなって気が致しますね。
多分以前東芝機の説明書が凄かったせいもあるのでしょうが・・・!
なのでこの点はちょっとあたふたしながら
レコーダを扱っていっているところです。
でもまあ慣れてくればこの辺りも問題解消するかなって思う位
ほとんど自動で基本的な所はしてくれるみたいなんですけどね。
まあこれも初のソニー機をやっと買ったんだなって感じで
この手間が掛かっている所も楽しいんですけどね!
とにかくどんどん使って慣れた行くのが先決かなって感じです!!

説明書の随所に書いてましたが
やはり使い方などの詳しい詳細はホームページの方に見に行くみたいですね!
そこでBDZ-AT900/BDZ-AT700/BDZ-AT500
「製品サポート情報・ダウンロード」のところの
「Q&A」辺りで調べることになりそうです!

お勧めブルーレイレコーダー、ソニーのBDZ-AT900のおすすめ情報の記事はこちら!
「BDZ-AT900 !インプレッション・レビュー!!」

| ブルーレイレコーダー | 23:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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BDZ-AT900!ビデオカメラの取り込み方!!

それでは次はSONY(ソニー)BDZ-AT900にハンディカムで撮影した映像を
取り込んでみます。
ハンディカムは愛機SONY(ソニー)のHDR-CX520Vです。

(ハンディカムの詳細はこちらをどうぞ!)
「HDR-CX520V!インプレッション・レビュー!!」

278
まずはハンディカムとブルーレイレコーダーを繋げると
「カメラ取り込み」のライトが点灯します。
この時このボタンを押すと自動でカメラ内の映像を
HDD(ハードディスク)に取り込んでくれます。

279
取り込みが始まるとこんな画面になります。
インジケーターが出て何%進行しているかが確認出来ます。
取り込み設定などは特に何もしないで自動で設定されます。
自分の場合はビデオカメラが16Mbpsのビットレートなので
録画モード(XR 高画質)の画質のまま高速で取りこまれました。
この辺りはとりあえず最高画質で取り込んでくれるようですね。

280
こちらは「カメラ取り込み」を使わないで
マニュアルで取り込む方法です。
リモコンの「ホーム」からこの画面を呼び出し
ビデオの「AVCHDダビング」を選択します。

281
前回の続き分を取り込む時は
「続きから」「先頭から」という
この選択画面が出てきます。
このコメント画面はマニュアルの時だけ出ました。
「カメラ取り込み」からした時は
これも自動で実行していってしまうみたいで表示されなかったですね!

282
取り込みが終わるとこんな感じになります。
パソコンで編集されてる人は分かるかなと思うのですが
撮影のファイル(チャプター)ごとに
ちゃんと別れて取り込まれていました。
最近のはほとんど自動でしてくれるって感じですね。
便利になりました!
あと1タイトルに80個以上のチャプターがある時は
取り込む時自動でタイトル分割してくれました。

それでは次はチャプターの編集辺りをしてみたいと思います。

お勧めブルーレイレコーダー、ソニーのBDZ-AT900のおすすめ情報の記事はこちら!
「BDZ-AT900 !インプレッション・レビュー!!」

| ブルーレイレコーダー | 22:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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BDZ-AT900!1月10日入荷しました!!

いつものように何げなく価格.com(カカクコム)を見ていると
新型のSONY(ソニー)BDZ-AT900の価格がかなり下がっているではないですか!
なので今回そろそろ買い時なのかなと思い
この度ついに購入を決意致しました。
ハードディスクの量でBDZ-AT500BDZ-AT700と悩みましたが
やはり少しでもHDDは大きい方が安心かなと思い
今回はBDZ-AT900に致しました。
そして買ってきたのがこちらです!

273
かなり商品ケースが小さいのでビックリです!
ブルーレイレコーダーもかなり進化したようですね。

274
中に入っていた付属品です。
とてもシンプルですね!
今回はBSデジタルと地デジを繋げる予定でしたので
別途いる線というのはBS用のアンテナ線とHDMIコードでしたね。
それはこの後すぐに買いに行ってきました!

276
今回の新型はフロントにUSB用の端子しかないみたいですね。
メモリーカードスロットとかは上位機種の
BDZ-AX2000、BDZ-AX1000にしか付いていないみたいです!
この点を考えると前機種のBDZ-RX105も捨てがたいですね。
最近は結構安くなってきていますし!

277
裏側の端子も比較的シンプルでしょうか。
もっといっぱい色んな端子があるのが好みではありますが
しかしこれだけあれば必要最低限足りるのでしょうね!
そんな風に思うのは
これはちょっと時代についていけてないのかな!

275
今回の新型は省エネも1つの売りという事でしたが
その為でしょうか?
電源を差しても前面パネルにイルミネーション的なものは
映らないみたいですね。
パッと見た時「コンセント差してるの?」って思ってしまいました。
それでは早速使っていってみることに致します!

お勧めブルーレイレコーダー、ソニーのBDZ-AT900のおすすめ情報の記事はこちら!
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