2014年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年01月

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対アクリル研磨用秘密兵器!ツインバフ完成!!

「小さいアクリルも磨けるグラインダー仕上げバフ完成!」
からの続き!

尖ったアクリル板や小さいアクリル製品を磨く専用バフが遂に完成。
それでは早速セッティングして行こう!

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グラインダーが回転すると振動で動くので固定するための台座を
アクリルの端材を組み合わせて用意する。
それを金具で固定して出来上がり!

DSC05357_R.jpg
雰囲気はこんな感じ!
通常バフの集塵機を利用出来るのでこの位置で磨くと
ちょうどいい感じでバフ粉や粉塵を吸い取ってくれる。
大きい方のバフで粗方磨いて小さい方で細部を磨く!
一石二鳥なツインバフの完成である。

DSC05335_R.jpg
品物によっては今砥石が付いている左側にサイダルをセッティング!
机に固定しているので右に動かせばサイダルも使えるようになる。
臨機応変に移動させて研磨が出来るツインバフ!
まさに変幻自在な頼もしい相棒の出来上がりである!!
それではこれからも色んなアクリルを磨いて
ピッカピカに仕上げて行きますよ~!

今回のグラインダー記事のTOPはこちら!
「名機!両頭グラインダー日立 TG-150Aの発掘に成功!!」

上記のグラインダーは
「彫刻文字のショーリン・ドット・ネット」にて活躍中!

他の作品はカテゴリー
「sho-rin.net」 に載せてあります!

彫刻、切削についてのお問い合わせ等は
「彫刻文字のショーリン・ドット・ネットのお問い合わせ」
にてどうぞ!

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小さいアクリルも磨けるグラインダー仕上げバフ完成!

「アクリル磨きの達人目指してグラインダーをチューンナップ!」
からの続き!

アクリルの彫刻、切削を得意としている自分ではあるが
更なる技術の向上を図る為
今度はアクリル研磨の部分にちょっとテコ入れして行ってみよう!
現在愛用中の両頭グラインダ TG-150A!
この相棒の研磨バリエーションを増やす為にチューンナップしてみる。
通常は大きいバフでほぼ全てを研磨するのだが
最近多い小物のアクリルを磨く時バフが強力すぎて
引っ掛かって飛んで行ったり欠けたりすることがある。
その対策として今回買ってきたのがこちら!


近所のロイヤルホームセンターに行ったら売り切れていたので
今回はこちらで購入!
在庫があったのですぐに来ました!

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「RELIEF 仕上げバフ 12.7mm穴 10mm厚仕様」
グラインダーで使えるミニ仕上げバフといった代物。
さてさてどんな物やらです。

DSC05344_R.jpg
早速砥石と差し替えて取り付けてみる。
するとバフ厚が10mmしかないので
隙間が空いて中でクルクル回ってしまう。
これはサイズが合ってませんでしたね。
ちょっと改造して使えるようにして行きましょう。

DSC05339_R.jpg
厚さが足りないので軸のこの部分が飛び出て
ネジが締めきれない状態となっている。

DSC05343_R.jpg
なのでアクリルでスペーサーを作って入れてみる。

DSC05344_R_2014121315492579b.jpg
スペーサーのおかげでしっかりと止めれた。
しかしバフの外形が小さいのでしょうね。
止め治具でバフがかなり隠れてしまって磨きにそうです。
なのでもう少し使いやすいように調整して行きましょう。

DSC05358_R.jpg
バフ自体は軽いものなので専用の治具で止めなくても使えそう。
なのでスペーサーを3枚挟んでボルトのみで固定。
ちょっと使っている時ネジが緩んで飛ばないかが心配ではあるが
回転数がグラインダーレベルなので大丈夫かなとも思う。
一応あとで試しに何か磨いてみよう!

(追記!)
試しにアクリル板を磨いてみた。
「まあ特に問題なく使えるのではないかな?」
って感じである。
とりあえずこれでしばらく使って様子を見てみることに致します。
磨き加減はバフがまだ馴染んでいないので磨き目が粗いですが
馴染んでくるともっと綺麗になるかな?
ちょっと「かな?かな?」って状態ではあるが
パワーの大きすぎる通常バフでは磨きにくい小物アクリルには
使い勝手が良さそうな感じである。
まあ馴染むまで少し使って続けて行ってみよう!

続きはこちら!
「対アクリル研磨用秘密兵器!ツインバフ完成!!」

| 彫刻&エッチング切削加工 | 19:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アクリル磨きの達人目指してグラインダーをチューンナップ!

「名機!両頭グラインダー日立 TG-150Aの発掘に成功!!」
からの続き!

先日不調になった日立の両頭グラインダ TG-150A!
時間が出来たので一度分解して接触不良を起こしていた部分を修理してみた。
何とか動くようになったので今度はこれを機会にチューンナップもしてみる。

DSC05323_R.jpg
それでは磨くポジションの拡大を図る為
左側のカバーを根こそぎ取っ払ってしまう作業開始!
まずは外側のカバーを外し砥石を外していく!

DSC05329_R.jpg
砥石を外して軸受けの皿を取りたいが何かに引っかかって外れない。
たぶん爪がある感じがするのでそれらしい穴に爪楊枝を差し込んで
均一の力で軸受け皿を引っ張って行ってみる。

DSC05328_R.jpg
少し固かったが外れた!
やはり爪がありましたね!
外し方がよく分からなかったので悩みましたが
専用の工具があると簡単に取れそうな感じです。

DSC05332_R.jpg
ちょっと苦労した軸受けを外したので
今度は内側カバーを取り分解して行く!
本来は怪我防止の為カバーは付いておいた方が良いのだが
アクリル磨き専用マシンには不要の物なので
ここは思い切って取り外します!

DSC05333_R.jpg
カバーが綺麗に取り除かれたTG-150!
さぁ~!ボディーのチューンナップが完了しましたよ!!
次は砥石部分をミニ布バフに付け替えて
いよいよアクリル磨き専用マシンへに変身だ~!
どれ位使い勝手がよくなるのか楽しみですね。

続きはこちら!
「小さいアクリルも磨けるグラインダー仕上げバフ完成!」

| 彫刻&エッチング切削加工 | 19:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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名機!両頭グラインダー日立 TG-150Aの発掘に成功!!

愛用していた日立の両頭グラインダーTG-150A!
スイッチ部の接触不良の為ついに寿命が終わってしまうかも!!
しかしタイミングが悪い!
急ぎの加工にどうしてもグラインダが必要。
現在時間は19時10分!
中古でもいいから売っていないかと探してみたところ
ヤフオクで残り30分と出ていたTG-150Aを発見!
金額は何と¥1,000と表示されており
まったく興味を示されて無さそうな入札状況である。
おまけに出品者は大阪府となっている。
そしてそして実店舗の電話番号まで書いてある。
これは私に「買って買って~!」と囁いているのだろうか?
幻聴が脳裏を駆け巡るような衝動であった。
迷わず一報電話を入れてみる。
在庫有りと言う返事!
現在時間は19時30分!
猛ダッシュして閉店の20時までに到達出来るだろうか?
悩んでいる間にも体はすでにマイオデッセイへと向いている!
気が付くとエンジン全開、
車はすでにショップへと走り出しているのでありました!

迷わず急いで出発した甲斐あって天王寺区から
大阪市西成区北津守のショップまで30分掛からず到着することが出来た。
渋滞を外した時間帯だったのもラッキーであった。
事前に電話して取り置きしてもらっていたので無事入手完了!
早速急いで家路へと向かうのであった。

DSC05315_R.jpg
日立卓上グラインダ 形式 TG-150A
かなり年代物のクラシックな両頭グラインダーであるが
しかし馬力、丈夫さ、どれを取っても
未だ色褪せない素晴らしいグラインダである。
そして、
初代から引き継がれて使われてきたショーリンの歴史を刻む1台でもある!

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現在まで使い続けてきた状態のグラインダ!

DSC05319_R.jpg
こちらは今回入手してきたNew TG-150A!
たぶんこれがフル装備の状態なのだろうか?
両方にカバーが付いている。
今まで右側にはカバーなど無いものだと思っていたが
こうして見ると今まで使っていたグラインダーは
職人さんの好みで改造されていたのだろうと思われる。
しかし使いやすかったので
新しいグラインダも同じように改造してしまうだろうな!

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それでは予備機を確保することが出来たので万が一
作業中に故障して動かなくなっても対処出来そうである。
今度時間が空いた時には
一度分解して内部構造等を確認し
修理&改造などを施して行ってみようかなとも思う。
更なるグラインダの進化に期待大である!

続きはこちら!
「アクリル磨きの達人目指してグラインダーをチューンナップ!」

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保護フィルムの貼り方!スマートフォンL-01E編!!

いよいよ12月も第1週が終わろうとしている!
師走と言われるだけあってさすがに日が過ぎて行くのが早いですね!
後回しにして行くと時間が詰まってきそうなので
ちょっと早いが新年に向けてのスマートフォンのメンテナンスをしておく!
今回のメンテナンスは気分一新も含めて
保護フィルムの交換をしてみよう!

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早速届いた保護フィルム!

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長い間愛用していたバッファローの保護フィルムを取り外す!
このフィルムはかなり厚めのシートで
何度もL-01Eの画面を守ってくれました。
実に頑丈な保護フィルムでした!

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それでは早速シートを貼って行く。
保護フィルムを綺麗に貼るにはとにかくホコリを入れないこと。
いつもはシルク印刷用の静電気防止剤を使うのだが
今回は代用品でアルコールランプの燃料である
メチルアルコール(透明色)を使う。
これを綿系の端切れに染み込ませて拭くと
静電気防止剤に匹敵するくらいホコリが付着しなくなる。
一時の間ですけどね!
しかしその間隙をぬって
保護フィルムを貼ってしまうのがポイントである。
迷わず、ためらわず、躊躇せず貼るのが味噌である!

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いきなり貼って位置がずれていたら大変!
なので一度買ったフィルムとスマホの穴位置等のズレ加減を確認しておく!

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特に問題なかったら先程のホコリ対策を行って
ホコリが立たないように息を止めてゆっくりと
しかし位置はきちんと合わせて一気に貼って行く。
素早く貼ったのでホコリは問題なかった。
空気は写真のようにたくさん入っているが
これは後から空気抜き出来るので気にしなくても大丈夫。
それでは仕上げに入って行こう!

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先程の気泡は指の腹で外側に向かって押していくと出て行く。
上手に気泡を抜く方法は中に入っている気泡同士を寄せて
1つにしてからまとめて外側に押し出してやると綺麗に気泡を抜ける。
最近のシートはこの辺りの性能が良いですね。
実に簡単に気泡が抜けて楽ちんです!

DSC05379_R.jpg
このままでも使えそうなのですが
一応更に保護フィルムを守る用の保護シートが
表面に貼ってあるのでこれを剥がしていく。

DSC05383_R.jpg
以前のフィルムは低反射タイプ(ノングレア)だったので
少しぼやけて見えていたが
このシートは謳い文句通りくっきりとしていて見やすいですね。
中々お勧めな保護フィルムに当たったかなと思います。
それでは保護フィルムも新調出来ましたし
愛機L-01Eをお供にいよいよ年末に向けてラストスパートです。

今回ドコモのL-01E用に買った保護フィルムはこちら!

「asdec L-01e 保護フィルム」
傷が付きにくて映り込みを抑えてくれて
光沢系の高透明度保護シートである。
楽天で送料込、ポイント10%と言う触れ書きに惹かれて
買ってしまいました。

前回貼っていた頑丈な保護フィルムについてはこちら!
「かなり貼りやすかった!バッファローの液晶保護フィルム!!」

長年愛用している
スマートフォンドコモOptimus G L-01Eの情報はこちら!!
「スマートフォンOptimus G L-01E!インプレッションレビュー!!」

| スマートフォン | 10:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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世界遺産の宇治上神社さんと抹茶ソフト!

「平等院へ来るのは小学校の遠足以来かも!」
からの続き!

世界遺産の平等院を見たなら
これはもう一つの世界遺産も是非見ておかなくてはと言うことで
近くにある宇治上神社へと向かうのであった!

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最短距離で行く為
中洲に掛かっている橋を通って向こう岸へ向かう!

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橋の上から宇治川を眺める!
このず~っと向こうに天ヶ瀬ダムがあり
そして琵琶湖へと繋がって行く!

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世界文化遺産の宇治上神社さんである。
この辺りに来ると急にヒヤッとした空気に変わった。
とても神聖な雰囲気である。

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宇治上神社より平等院の方までUターンしてきた。
ちょっと動いたので休憩も兼て一休み!
立ち寄った所は「ますだ茶舗」というお茶屋さん。
何やら入口に人だかりがあったので覗いてみれば
抹茶ソフトに並んでいるようである。
美味しそうなので1つ頼んでみました!

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お店のおばちゃんが茶こしに入れた抹茶を
これでもかと言わんばかりに振り掛けてくれた
抹茶パウダー山盛りの抹茶ソフトである。
実に最高である!

さすが宇治だなと思わせる抹茶尽くしな平等院界隈!
ドライブコースも近くにあり
ちょっと京都市内から離れたプチリゾートな地であった。
それではまた遊びに来る事と致しましょう。
有意義な1日であった!

 (このページの写真はお勧めFOMA F-09C にて撮影しました。)

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平等院へ来るのは小学校の遠足以来かも!

「平等院表参道!抹茶の香りと囲炉裏が似合うお茶屋さん!!」
からの続き!

表参道でランチで満腹!スイーツで満足!!と
中々充実している平等院観光であ~る!
しかし食べてばっかりでも行けないので
いよいよ宇治に来たなら寄ってね平等院ということで
やっと本命である平等院鳳凰堂を見に行くのでありました!

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先程の甘味処の高村三光園から駐車場の方にUターンしてくると
右手に平等院入口(正門)が見えてくる。
この平等院と書かれた石柱が目印で
見えにくいが左奥に見えるのが入場券の販売所である。

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入口を入って正面に見えてきた平等院鳳凰堂!

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ぐるっと池のほとりを回って正面から見た平等院鳳凰堂!
このアングルは昔遠足に来た時見たような記憶がある。
そしてその時確か先生が
「これが10円玉よ!」 と言っていて
「おお~!ほんとだ!!」 
とはしゃいでいたウン十年前の記憶が鮮明に蘇ってくる。
あの時刻まれた 「10円玉=平等院」 という記憶!
今でもずっと覚えていますね!
やはり子供の頃に体験する出来事というのは
大人になってからの経験と濃密度が違いますよね。
やっぱり感受性って大切なのだなと
平等院を見ているとつくづく思いました。
懐かしいです!

DCF00125_R.jpg
もう少し進んで横から見たところ!
ちょうど後ろに宝物館がある辺りからの景色です。

近くに来ることはあっても中々こうして見学に来ることはなかった平等院。
世界遺産ということもあるだろうし
自分が大人なったということもあるだろうし、
久しぶりに来ると子供の頃とまた違った見え方を致しますね。
ちょっと新鮮な気分です!
時には昔懐かしい所に再訪問するのも必要なのかもしれませんね!
良いお出掛け日和となっております。

  (このページの写真はお勧めFOMA F-09C にて撮影しました。)

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平等院表参道!抹茶の香りと囲炉裏が似合うお茶屋さん!!

「平等院の表参道で美味しかった御そば屋さん!」
からの続き!

おそばを食べた後表参道を歩いていくと今度は外人ちゃんが並んでいる!
覗いてみると英語でしゃべっている店員さんがいた。
「おっ!陽気な外人の店員さんだ!!」
このお店は外国人対応に外人の店員さんを雇っている感じである。
何やらこの場所だけ異国の雰囲気満載だったので入ってみることにした。
お店の名前は「高村三光園」と書いてある。
一応お茶屋さんって感じであるが奥の方は甘味処もやっているみたいだ。
それでは案内されるがままに奥に入って行ってみる!

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奥に向かって行くと右手に石臼で抹茶を挽いている部屋があった。
すごい抹茶の香りがしている。
これは出てくるスイーツにも期待大である!

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早速注文した抹茶あんみつが出てきた。
囲炉裏を囲っての食後のスイーツ!
風情があっていい雰囲気である。
あんみつはまろやかな甘みで砂糖の甘みというよりは
水あめテイストな甘みである。
とても和風っぽい味ですね。
ほうじ茶の渋みとよく合います。
また奥で食べていた外人ちゃんも私と同じ印象なんでしょうね。
これは納得納得って顔をして食べていました。

DCF00115_R.jpg
こちらは抹茶白玉!
こちらはほうじ茶ではなく抹茶との組み合わせでした。
あとメニューに書いてあったが抹茶とセットのメニューは
抹茶の種類を選べるみたい。
3種類ほどあったかな?
高級抹茶から普通の抹茶まであって
抹茶好きにはこの辺りは嬉しいのではないかなと言ったメニューである。
さすがお茶屋さんがしている甘味処である!
それでは食後のデザートも食べましたしちょっと腹ごなしも兼て
更に表参道を練り歩いていってみましょう!

今回立ち寄ったお店の道順(ルートマップ)です!

大きな地図で見る
「宇治茶老舗 高村三光園」
場所は先程の「そば処ながの」から少し歩いた所にあります!

  (このページの写真はお勧めFOMA F-09C にて撮影しました。)

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