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2019年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年06月

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Zenfone5zにもやっぱりハイブリッドケースがよく似合う!

ASUS Zenfone5z(ZS620KL)のスマホカバーのおすすめは
やっぱり Zenfone3 で使い勝手の良かった
レイアウトのハイブリッドケースが良いだろう。
しかしZenfone5z用のはなかったので他メーカーの
FINONの製品を買ってみる事にした。

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ポリカ(ハード)+TPU(ソフト)のハイブリッドケース!

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あと滑り心地は不安だったので
実際使った事のあるラスタバナナの保護フィルムも買っておく。

DSC00054_R.jpg
FINONのハイブリッドケース一式。
かなりゴージャスな雰囲気でいい感じ!

DSC00056_R.jpg
定番保護フィルムのラスタバナナ!

DSC00057_R.jpg
FINONの付属の保護フィルムと比べると
ラスタバナナの方が少しだけ小さい。

DSC00058_R.jpg
赤線がラスタバナナの貼りイメージ。

DSC00062_R.jpg
実際に貼るとこれ位の隙間!
あとZenfone3と比べると液晶はフラットなので
フチが浮いたりすることはなかった。

DSC00063_R.jpg
かなり肉厚なケースなので前面もかなり沈み込む感じで
引っくり返して置いても液晶が擦れる事はなかった。

DSC00061_R.jpg
カメラレンズも完全に沈み込む感じなので直置きでも安心!
かなりしっかりしたケースでちょっとGショックみたい。
女の子から見るとゴツゴツしていて可愛らしいという感じではないが
男性陣からするとこの頑強さがたまらない。
カバンに入れてもこれで大丈夫だろう。
やっと安心して使えるようになった。

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「ASUS ZenFone5z ZS620KL!インプレッションレビュー!!」

| スマートフォン | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アンドロイド9のパフォーマンスモード復元に成功!

AIブーストを起動してもやはりプッシュ通知は完全復活しなかった。
だが原因は判明した。
どうやらアンドロイド9にある節電機能のDozeモードによって
ディープスリープして画面が落ちると
大体のアプリはそのまま一緒に眠ってしまうみたい。
要は電源を切った状態に陥るという事。
これがアンドロイド8の時だとバッテリーモードに
「パフォーマンス」 という設定があり
これにすると不眠不休モードでアプリはずっと動ける状態を維持出来た様子。
この機能がアンドロイド9に無いのがプッシュ通知が機能しない原因かもしれない。
だが偶然の産物と言っていいだろうか。
あるアプリを無効にするとこの削除されていたパフォーマンスモードが復活した。
試しに画面を落としてディープスリープする位の時間
ASUS Zenfone 5z(ZS620KL)を放置。
そしてGメールにテストメールを送信。
するとディープスリープ中はプッシュ通知受信をしなかった。
だがバックグラウンドを解除すると設定が元に戻っていた
ノートンモバイルは設定を保持するようになっていた。
全部ではないが幾つかのアプリがDozeモードの呪縛から
解放され始めたかもしれない。
一応忘れない内に設定した内容をメモしておこう。

「設定」 の「アプリと通知」 を選択!
全てのアプリを表示させてその中から

DSC00129_R.jpg
「モバイルマネージャー」 を無効にする。

そして次は設定の 「電池」 を選択!

DSC00100_R_2019052123410219c.jpg
そして 「PowerMaster」 を選択すると

DSC00127_R.jpg
今度は自動起動マネージャーの新画面ではなく
アンドロイド8で使われていた旧画面のパフォーマンスモードの画面に変わっていた。
どうやらモバイルマネージャーが動かなくなったことによって
バージョンアップ前のパフォーマンスモードが復元した感じか!
とにかく設定を 「スマート」 から 「パフォーマンス」 に変更する。
それでは少し電池制御のプログラムが緩くなったような感じなので
今度K-9 Mailを復活させてテストしてみよう!

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AIブーストONでプッシュ通知快適!

どんな設定をしても改善しない
ASUS Zenfone 5z(ZS620KL)のプッシュ通知!
そして疑念が一点に集まったアプリへの電源供給不足。
改善のカギを握るのは電池をセーブしているAI機能。
これを解放する術が果たしてAIブーストとなるか?
いざ検証である。
スリープ状態にしてテストメールを送信。
パソコンの方で見ると今メールが届いた。
すると5秒程してスマートフォンの方から着信音が!
どうやらメールが届いたようである。
Gメールのアプリを開いてみるとテストメールが届いていた。
どうやら上手くプッシュ通知を受信しているようである。
試しに他のアドレスからも送ってみる。
するとこちらもすぐ受信!
良い感じである。
AIブーストは電池の制限を解放するため電圧が安定するのだろうか?
ちょっと調子が良くなったZenfone 5zである。

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パフォーマンスモード代用はAIブーストが効果的!

プッシュ通知の改善はアプリに供給する電源にありと見る!
そしてパフォーマンスモードを持たない
ASUS Zenfone 5z(ZS620KL)が試せる方法は何か?
色々と見ていてある機能を発見する。
それは 「AIブースト!」
オーバークロックを彷彿するような
自作パソコンの雄であるASUSらしいこのネーミング!
きっとこの機能は潜在している能力を開放するに違いないと
妙に自信が湧いてくる。
物は試し!
AIブースト オンである!!
しかしこれと言って何の変化もない。
ただスイッチのアイコンの色が変わっただけである。
実感のないAIブースト。
オーバークロックみたいな
見て実感出来るメーターなどが無いからか?
ただメールを見る時の反応速度は良くなったような気がする。
錯覚かもしれないけど。
とにかくこれで電源供給が安定して
不安定なアプリが復活してくれる事を願う。

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バッテリーモードにパフォーマンスモードがない!

アンドロイド9でプッシュ通知が届かない場合は
バッテリーモードの省電力設定を
「パフォーマンスモード」 にすれば良いと書いてるのを見る。
ASUS Zenfone 5z(ZS620KL)の場合は
「設定」 の 「電池」 の 「PowerMaster」 に 「バッテリーモード」 がある。
しか~し!
何とZenfone 5zにはパフォーマンスという項目がないではないか!
そう一番スペックが上がるモードであったのは 「スマート」 まで。
一体パフォーマンスモードはどこにあるのやら。
どうもこの辺りのモードがフルに性能を発揮出来ていない原因で
イコールアプリへの電源供給が不安定でプッシュ通知が届かないのかもしれない。
何か代替機能はないのか?
片っ端から各機能を網羅して行く。

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電源設定してもプッシュ通知受信せず!

ASUS Zenfone 5z(ZS620KL)をアンドロイド9にしてから
K-9メールのプッシュう通知が受信しなくなった。
電池機能のバッテリーモード等を設定すれば
治るみたいな事が書かれてあったが
調子良かったり悪かったりと安定しない。
それは代替えアプリの本家Gメールでも同じである。
何かがすごく干渉している雰囲気。
ターミネータではないが
AIが意思を持ち始めているみたいだ。
やはりまだアンドロイド9にバージョンアップするのは
時期尚早といった感じであった。

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