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2019年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年10月

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山梨県甲州市にある景徳院の駐車場アクセスマップ!!

「絶品スイーツ!食べたら分かる農家直売の甲州市勝沼のぶどう!!」
からの続き!

令和元年9月15(日) 8時00分

早川ぶどう園の前にあるぶどう寺大善寺に行こうとしたが
見学が9時からという事で入れなかった。
そこでもう1件教えてもらっていた
甲斐武田家終焉の地となった景徳院に先に行ってみる。


景徳院には実は2つの駐車場がある。
1つは地図に載っている
A地点の寺の麓にある市営景徳院駐車場。
そしてもう1つが
B地点の地元の人は知っている寺の横にある駐車場である。

P_20190915_080153_R.jpg
甲州街道の国道20号線から景徳院に曲がる交差点にある石碑!

P_20190915_082843_R.jpg
そしてこちらがA地点の市営景徳院駐車場!
そんなに駐車台数は多くないが
満車にも余りならないかなと言った雰囲気である。
一応トイレはありました。

P_20190915_082908_R.jpg
そしてグーグルマップでは
普通にルート表示されないB地点のもう1つの駐車場の行き方だが
駐車場の向かいに
写真の矢印方向に寺に登って行く細い道がある。
パッと見い車で入って行けるの?という細い道だが
もう1つの駐車場はこの先にある。

P_20190915_083358_R.jpg
下から上って来たらこちらの方に曲がる。

P_20190915_083409_R.jpg
すると数台程度だが寺の横に駐車場がある。
今回は時間が早かったのでこちらに車を止めて拝観しました。

TOPページはこちら!
「北関東遠征!大阪から一般道で中日本縦断の60時間1800㎞コース!」

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これは美味い!! | グルメ | EDIT

絶品スイーツ!食べたら分かる農家直売の甲州市勝沼のぶどう!!

「甲州市勝沼町で朝一からやっている早川ぶどう園!」
からの続き!

それでは山梨県は勝沼で買った早川ぶどう園のぶどうを頂いてみましょう!

P_20190917_085308_R.jpg
左から
サニードルチェ、クイーンニーナ、ピオーネ、シャインマスカット
と並んでいる。

それでは実食!
1、ピオーネ
 中サイズの粒で
 少し固めでシャキシャキの食感。
 キレのあって瑞々しくそしてすごく甘いぶどうである。
 たぶんこの4種の中では一番味が濃いかも!

2、サニードルチェ
 小さい丸い粒ですっごいシャキシャキ感。
 味はリンゴに近くしてもっと瑞々しくした感じ。
 甘くて種なし皮ごとOK!
 これはすっごく美味しいぞ!
 軽めの酸味に食べた後に残る甘み。
 さっぱり尾を引くうまさである。

3、クイーンニーナ
 芳醇でまろやかな甘み酸味。
 皮も食べれるが剥いた方が美味しい。
 幻の巨峰と言われるだけあって
 雰囲気は巨峰のイメージ。

4、シャインマスカット
 しっかりとした固さにシャキシャキの食感。
 種なしで皮も薄くそのまま食べれる。
 ピオーネ系をぶどうとすると風合いは完全に異なり
 こちらはザ・マスカットって感じ。
 さっぱりしていてキレがありそしてちょっと高級っぽい。
 関西ではマスカットと言えば岡山をイメージするのだが
 勝沼産のマスカットも美味しいですね。

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 「山梨県甲州市にある景徳院の駐車場アクセスマップ!!」

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甲州市勝沼町で朝一からやっている早川ぶどう園!

「伝説のカメちゃんコーナー!大垂水峠を疾走する!!」
からの続き!

令和元年9月15(日) 7時30分

夢中でほとんど寝ずに走っていたのもあり
激しい睡魔に襲われる。
この辺りでちょっと寝た方が良いな。
大垂水峠から大月市に入った辺りで少し眠る事にする。
朝6時半に目が覚める。
今日は大阪に向けて帰る予定なのでこの先にある
先日通った甲州フルーツライン沿いのぶどう園で
ぶどうを買って帰ろうかと思う。
ただ時間が早いのでまだほとんどのぶどう園が閉まっている状態。
そんな中で7時から営業している農園を見つける。


早川ぶどう園
 (住所) 〒409-1316 山梨県甲州市勝沼町勝沼3368
 (TEL) 0553-44-0424
 (営業時間) 7時~20時らしい

朝7時からやっているようだとこのまま行っても大丈夫そうだな。
早速早川ぶどう園目指して出発である。

P_20190915_065243_R.jpg
甲州市勝沼付近の景色!
盆地で標高があるので山に雲が掛かり
盆地にその湿り気が覆いかぶさっているかのようである。
ロスのワインで有名なナパ地方もこんな感じである。
ワインで有名な所は皆こんな土地柄をしているんでしょうね。

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甲府と勝沼の標識が見えてきた。
そしてその標識の横に目的地の早川ぶどう園はある。

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こちらが朝7時から開店している早川ぶどう園。

P_20190915_074511_R.jpg
中に声を掛けてみるとちょうど今収穫してきたと
獲れたてのぶどうが並んでいた。
ほんとに今開いた所みたい。
お店の人に
「今から大阪に帰るんですけどぶどうってもう売ってますか?」って
聞いてみるとこれは出荷する分だけど
折角だから少し分けてあげるねとこちらの無理を聞いてくれた。
そしてこの前富士山の所で買ったぶどうがすごく美味しかったので
出来たらある分だけの色んな種類のぶどうが欲しいと言うと
今は4種類だけならあるよという事で
ピオーネ、サニードルチェ、クイーンニーナ、シャインマスカットの
4種類を売ってもらった。
すっごく瑞々しい張りのある粒で
ピオーネが3房¥1,100円
シャインマスカットが2房¥2,000
クイーンニーナとサニードルチェはちょっと変わり種なので
量り売りということで各種1房¥1,000円で
合計¥5,100円で分けてくれた。
車だったので空箱に入れてくれたのはすごく有難かった。
また精算している時に大将に
この前テレビでこの勝沼の特番をしていた事を話すと
地元&観光情報も教えてくれた。
勝沼は日本でのぶどう発祥の地だとか武田ゆかりの地だとか。
そして正面にあるぶどう寺こと大善寺は良いよとか
ちょっと先の武田ゆかりの地、景徳院に行ってごらんとか
色んな情報も教えてもらって
ちょっとすぐ帰らずに回ってみようかなって事になった。
こんな事があるから旅先での会話は面白い。
折角山梨県まで来た事だし
ちょっとこの辺りを散策してから大阪に帰る事としよう。

P_20190915_074537_R.jpg
早川ぶどう園から右手を見るとすぐ左に曲がるぶどう寺の入口がある。
そしてまっすぐ5分位行くと景徳院の入口があるらしい。
近所なので早速立ち寄って行ってみるとしよう。

 続きはこちら!
 「絶品スイーツ!食べたら分かる農家直売の甲州市勝沼のぶどう!!」

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「北関東遠征!大阪から一般道で中日本縦断の60時間1800㎞コース!」

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北関東遠征!大阪から一般道で中日本縦断の60時間1800㎞コース!

(令和元年9月13(金) 19時00分 ~ 9月16(月) 7時00分 4日間)

先月遠征した北関東で行けなかった箱根有料道路と奥多摩周遊道路、
そして霧で見れなかった富士山。
どうしても見たいぞ走りたいぞと言う衝動が収まらない。
なので今回の連休を使って計画を実行。
計算では走行距離は1600㎞~2000㎞の前代未聞な数値。
果たして走り切れるのだろうか?
オデッセイも心配だが今回は自分の方も心配。
時間と体力の勝負となる北関東リターンマッチ!
達成の鍵はどれだけ走り続けれるかである。
さあ!日本版モンテカルロラリー的な過酷な内容。
久しぶりに体力の限界まで振り絞る事になりそうである。

(それでは今回走ったルートの大まかな地図はこちら!)

(地図拡大は右上のターゲットマークをクリックです!)

(地図内の場所)
  (A地点) 大阪
  (B地点) 椿ライン
  (C地点) 箱根ターンパイク、芦ノ湖スカイライン
  (D地点) 道の駅 富士吉田
  (E地点) 奥多摩 (奥多摩周遊道路、青梅街道、大菩薩ライン)
  (F地点) 大垂水峠
  (G地点) 早川ぶどう園 (甲州勝沼で一番開店が早い店かも!)
  (H地点) 食堂 徳市 (アジフライ 最高!)
  ( I 地点) 大阪 となっています。

それではルート説明です。
夜の間に最短ルートの太平洋側を通って箱根へ。そして有料道路が開いていないので
その間椿ラインを往復。そして1時間仮眠を取ってオープンと同時に
箱根ターンパイクを1本。そして小田原の方から箱根に迂回して
芦ノ湖スカイラインを走破。そのまま富士山の道の駅富士吉田でランチ。そして甲州の
フルーツラインを抜けて大菩薩ラインを通って奥多摩の中心深山橋に到着。
時間は18時。そのまま19時閉門までに奥多摩周遊道路を往復。
そして青梅街道で青梅市に出て夕食後再度奥多摩深山橋に戻り
今度は大月市へ抜ける国道139号線を往復。これで奥多摩制覇。そして1時間仮眠後
夜中走り出した地元走り屋を観戦後参入。いい体験が出来た。
次は大垂水峠を3往復して2時間仮眠後お土産のブドウを手に入れる為
甲州は勝沼の朝一番開くのが早い早川ぶどう園を目指す。そして北関東エリアを
網羅したので次は一度食べてみたかった新潟の食堂 徳市を目指す。
名物アジフライは教えてもらった通り絶品で満腹と同時に睡魔と共に2時間仮眠。
そして最後は一気に日本海側を舞鶴経由で大阪を目指して走行距離は1800㎞となる。
走行時間60時間(睡眠時間6時間)で大台の2000kmまであと一歩。
3日間の72時間をフルに使いいろは坂まで行っていたら
大台に乗ったかもと言う再訪問の北関東であった。

(こちらは走行データ!)
  走行距離 1828km (60時間/約2日半)
  ガソリン代 合計 175 リットル / 合計¥23,672円
       リッター10.4㎞程度の計算となる。
  有料、高速道路を使わないオール一般道路で行くコースです!

(ここからは今回の大阪~北関東のドライブレビューです!)

1、「コバンザメ戦法は23時まで!」

2、「真夜中に箱根を走るなら椿ラインがおすすめ!」

3、「箱根で中秋の名月を堪能!そして澄んだ空気が気持ちいい!!」

4、「やって来ました箱根ターンパイク!営業時間は5時30分から!!」

5、「箱根ターンパイクの雰囲気はまるでカーグラフィックTVの世界観!!」

6、「芦ノ湖スカイライン!富士山を横目に天空の道を駆け抜ける!!」

7、「河口湖周辺おすすめランチは道の駅 富士吉田で吉田のうどん!」

8、「富士山の山中湖周辺おすすめ日帰り温泉の石割の湯で休憩!」

9、「突如勃発!奥多摩大菩薩ラインの3つ巴バトル!!」

10、「奥多摩周遊道路!閉門間際を狙って貸し切り走行!!」

11、「奥多摩周辺おすすめのラーメン花月嵐 千ヶ瀬町店!」

12、「ミッドナイト奥多摩!地元走り屋 暗闇より現る!!」

13、「奥多摩の山奥!すっごいへんぴな所にある道の駅こすげ!!」

14、「その全てを知り尽くしたような走り!地元の主の出現か!!」

15、「伝説のカメちゃんコーナー!大垂水峠を疾走する!!」

16、「甲州市勝沼町で朝一からやっている早川ぶどう園!」

17、「絶品スイーツ!食べたら分かる農家直売の甲州市勝沼のぶどう!!」

18、「山梨県甲州市にある景徳院の駐車場アクセスマップ!!」


続きただ今執筆中!


前回訪問した時の記事はこちら!
「大阪~北関東再び!今度は一般道で1700㎞ 3日間コース!!」

こちらのドライブコースもお勧めで楽しいですよ!
カテゴリ 「ドライブ」

オデッセイ4WD RA2のメンテナンス情報は
こちらの記事にタイトルまとめてあります。
あといつものオイル漏れ止め剤の情報も書いてますよ!
「オデッセイ22万km!こんなメンテナンスで今も元気です!!」

生まれ変わったオデッセイの記事はこちら!
「BCレーシング!ショーリン専用 New オデッセイRA2完成!!」

| オデッセイ北関東峠巡り | 10:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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伝説のカメちゃんコーナー!大垂水峠を疾走する!!

「その全てを知り尽くしたような走り!地元の主の出現か!!」
からの続き!

令和元年9月15(日) 3時30分

まさかこんな所にあの伝説の峠があるとは灯台下暗し!
大垂水峠が奥多摩からこんなに近いとは思わなかった。

(バリバリ伝説と聞いてピンとくる人は知っている峠!)

全長は10㎞と阪奈道路とほぼ同じ距離で
そんなに長い峠って所ではない。
ただ昭和生まれでバイクを好きだった人間は
少なからずこの場所の事を耳にした事がある。
そんな峠がこの大垂水峠である。

P_20190915_035453_R.jpg
ここからが東京都心側の入口である。

P_20190915_035841_R.jpg
頂上辺りに1軒のラーメン屋さん。
当時のバイク雑誌にも載っていたような気がする。

この場所を過ぎた辺りから一気にコースは下りへと突入する。
ゼブラゾーンみたいになった路面。
赤とアスファルトとのコントラストが感覚を刺激する。
すると右への大きなコーナーが出現。
Rが深くかなりコーナーが奥まで繋がっている。
初めて通るのにこのコーナーには見覚えがあるぞ!
そうもしかしてこれがかの有名なカメちゃんコーナーか。
ほとんど阪奈道路のサブロクみたいなコーナーで
たぶんここを走る者が皆勝負ポイントとして攻めるコーナーと思われる。
何か走る者を吸い寄せるような魅力がありますね。
憑かれるという表現の方が的を射ているか。
まさにあの1コマに取り込まれたような瞬間であった。
道は全体的に広くバイクでも走れるかという傾斜である。
なのでここでは車よりバイクの方が人気なのだろう。
阪奈道路の上りを逆走して下って来るとここの雰囲気に近いかも。
ついつい我を忘れて限界を突破しそう。
そんな魅惑的な魔物が声を掛けてくるようである。
憑りつかれるともう離れられないかも。
ここは程々にしてこの場を離れる方が無難と言った所か。
走っていると我を忘れるという人は
この峠にはあまり近寄らない方が身を滅さずに済むかもね。

PS.
峠に憑りつかれたってへっちゃら!
なので気が付くとあっという間に5往復走ってしまいました。
最高~!

 続きはこちら!
 「甲州市勝沼町で朝一からやっている早川ぶどう園!」

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その全てを知り尽くしたような走り!地元の主の出現か!!

「奥多摩の山奥!すっごいへんぴな所にある道の駅こすげ!!」
からの続き!

令和元年9月15(日) 2時00分

深山橋まで帰ってくる。
そして信号待ちをしていると目の前を1台のSUVが通り過ぎていく。
信号が変わりその車の後を付いて行く。
するとこちらに気が付いたのか加速してノーブレーキでコーナーに消えてゆく。
「おお~っ!鋭いつっこみ!!地元の人間か。」
これはいいペースメーカーを発見。
一気に戦闘モード突入である。
後ろに付いて行くと分かるのだが2トン車並みのボディーなのに
苦もなく綺麗にラインをトレースして行く。
また絶妙のブレーキ。
コーナーでの加減速をほとんどしていない。
一定の速度で流しているのか?
しかしコーナリング中の速度はかなり限界域ギリギリである。
その落ち着いた素振りが只者ではないとお見受けする。
かなりこの道を走ってますよね。
後ろから見ていると分かります。
これは奥多摩攻略のいいお手本である。
最後に良い出会いが出来ました。
少し走って行くと車は右の施設へと入って行った。
どうやら地元で働く社員さんみたいな感じであった。
毎日走って体に染みついているんでしょうね。
奥多摩と言う道が。
それを考えるとある意味この車が地元の主と言っても良いかもしれない。

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 「伝説のカメちゃんコーナー!大垂水峠を疾走する!!」

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奥多摩の山奥!すっごいへんぴな所にある道の駅こすげ!!

「ミッドナイト奥多摩!地元走り屋 暗闇より現る!!」
からの続き!

令和元年9月15(日) 0時30分

さて大体これで奥多摩は満喫したかなって所なのだが
今度は次いつ来るか分からないので
最後に1つだけ行っていない大月市へ抜ける国道139号線を走っておく。

(深山橋から大月市へと抜ける峠道!)

前半走って行くとかなり道幅は狭いかも。
そしてコーナーもかなりきつい。
オデッセイでは窮屈かな。
あんまり走りやすいとは言い難い。
そんな道を延々と進んで行くと周りはどんどん森の中みたいになっていく。
「またとんでもない道じゃないだろうな~?」
グーグルマップを信用すると
とんでもない所走らされるからちょっと心配。
すると途中に道の駅を発見。
折角なので寄って行ってみよう。
すると標識の方に進んで行くとどんどん暗くなる。
そしてその暗闇の中にうっすらと車が見える。
「えっ!もしかしてここが駐車場?」
もしそうならかなりへんぴな場所の道の駅である。
もしかしたら歴代No.1のへんぴな場所道の駅かもしれないな~。

P_20190915_003610_R.jpg
やっぱり道の駅こすげって書いてあるので合っているんだろうな
多分昼間だったら普通に大自然の中の道の駅って所なのかもしれない。
回りを見るとキャンピングカーが圧倒的に多い。
そう言えば途中キャンプ場って書いてあったので
どちらかと言えばアウトドアで有名なエリアなのかもしれない。
一応記念に写真を1枚。
立ち寄った証に撮っておこう。

P_20190915_005534_R.jpg
それでは道の駅を後に大月市に進路を取る。
すると今度はトンネルが出現。
かなり長そうなトンネル。
そのまま走って行くとどんどん下ってどこまでも降りて行く。
すっごいトンネルだな~
でも前も後ろも走っている車を見ない。
それを考えるとこのトンネルを作って採算が合っているのかな~って考えるのが
大阪人なんだな~とつくづく実感しながら出口に到着する。
それではこれで奥多摩完全制覇!
これよりUターンして
今度はシメで青海街道を走って次のエリアへと移動しよう。

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ミッドナイト奥多摩!地元走り屋 暗闇より現る!!

「奥多摩周辺おすすめのラーメン花月嵐 千ヶ瀬町店!」
からの続き!

令和元年9月14(土) 21時00分

さてラーメン食べてエネルギーチャージ完了!
次はすっごく興味のあった地元走り屋を一目拝みたいという欲求を満たしに
再度奥多摩中心の深山橋を目指す。
その前にちょっと時間が早いので0時までどこかで一寝入りしよう。
青梅市の方から青梅街道を走って行くとちょうど側道に広い待機スペースを発見。
その前にはグーグルマップで
大麦代園地駐車場という無料駐車場があるみたいなのだが
真っ暗でそこに駐車場があるのかすらも分からない。
なのでそのまま側道の方に車を止めて寝る事にした。

(睡眠場所マップ!)

大麦代園地駐車場の前で休憩。
奥多摩中心の深山橋までは約7㎞/10分の場所となる。

0時にセットしたケータイが鳴りアラームを止めていると
すぐ横をエキゾーストノートが駆け抜けていく。
うつろ気に目を開けると
今度は真っ暗な正面駐車場から突然ヘッドライトの明かりが浮かび上がる。
そしてウロウロとその場を動いているとまた1つ、また1つと明かりが増え
列を成してこちらに向かってくる。
道路の街灯に照らされると数台の車が浮かび上がる。
インプレッサやプリウス、シビック、他にも色々。
しかしその排気音を聞くとノーマルでないのは一目瞭然であった。
「おっ!もしかして地元の走り屋だろうか?」
その隊列は道路に出ると一気に加速。
真夜中の奥多摩に小気味よい排気音を轟かせると深山橋方面へと消えて行った。
そしてしばらくするとまた戻ってきて駐車場の暗闇の中へと消えていく。
どうやらこの駐車場。
阪奈道路のRSタイチ前のようなスタート地点になるようである。
今度出て行ったら後を付いて行ってみよう。
待っているとその間も何台か色んな車やバイクが時折目の前をいい音させて疾走して行く。
どうやらこのポイントはギャラリーコーナーでもあるようである。
そしてそんな事をしていると再度各車が出陣。
こちらも付いて行くが第1コーナーまでに振り切られてしまった。
やはり速いぞ本場地元の走り屋は。
車も速いが腕もいいといった感じであった。
それでは念願叶った地元の走り屋観戦。
真夜中の奥多摩はやはり熱かったですね!

 続きはこちら!
 「奥多摩の山奥!すっごいへんぴな所にある道の駅こすげ!!」

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今日のランチ! | グルメ | EDIT

奥多摩周辺おすすめのラーメン花月嵐 千ヶ瀬町店!

「奥多摩周遊道路!閉門間際を狙って貸し切り走行!!」
からの続き!

令和元年9月14(土) 20時00分

さて念願の奥多摩周遊道路を満喫して一段落ついた感のある奥多摩。
次は真夜中の奥多摩を味わってみたいので
それまではちょっと時間が空いた。
この時間を使って今の内に腹ごしらえをしておくか。
ずっとコンビニのスナックパンをかじっての走りっぱなしだったので
今晩は腰を据えてちゃんと食べておこう。
それでは一旦青梅市の方の街へ降りて行くか。
何か地元グルメっぽいのがあるといいな~。

(今回選んだお店はラーメン屋さん!)

「らあめん花月嵐 千ヶ瀬町店」
げんこつラーメンが売りみたい!
チェーン店っぽいのだが大阪では聞いた事がない。
こちらでは有名なんだろうか?
ちょっと興味ありです。

それではイチ押しと書かれてあるげんこつラーメンのしょうゆ味を頼んでみる。
あとセットでご飯と餃子も追加ね!
大体これで¥1,000円位なので
大阪だと横綱ラーメンと一緒位のイメージですかね。
待つ事10分位。
その間、目の前にあった水をちょっと頂く。
するとこの水がすっごくうまい。
ポットの所を見るとうまい水みたいな事が書かれてある。
結構東京の水って合わないんですけど
ここのお水は美味しいですね。
癖がなくすぅーっと体に染み入るような水です。
まだ見ぬラーメンをよそにちょっとお水に夢中になってしまいました。
そうこうしているとラーメンが登場!
追ってご飯と餃子も参上である。
それでは実食!
どんな感じかな。
麺はもっちり感あるストレート麺で濃いめのスープが絡むと
ご飯がススム君状態になる。
何か癖のあるスープって訳ではないのでこってり風なのだが食べやすい。
餃子もラーメン屋さんの餃子って感じで美味しいぞ!
いやいやこれは美味しいんではないの。
自分的にはかなり気に入ってしまったかもしれない。
店員さんはちょっとシャイな感じで喋る標準語がちょっと芸能人っぽい。
大阪でそんな喋り方をしてると
「な~に気取ってんの~ん!」って突っ込まれるところだが
それがここでは違和感なく見れるのが東京って事なんでしょうね。
何か聞いていてその喋りが新鮮。
それではお水と喋りに夢中になってしまったが
ラーメンは美味しかったですね。
こっちにしかないお店みたいなので
またどこかで見掛けたら是非立ち寄りたいと思う。
それではお腹もいっぱいになったし
奥多摩の方に戻って0時まで少し眠る事としよう。

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 「ミッドナイト奥多摩!地元走り屋 暗闇より現る!!」

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奥多摩周遊道路!閉門間際を狙って貸し切り走行!!

「突如勃発!奥多摩大菩薩ラインの3つ巴バトル!!」 からの続き!

令和元年9月14(土) 18時00分

P_20190914_174641_R.jpg
大菩薩ラインでの2台のハイペースなお陰で
本日奥多摩周遊道路を走れる時間までに深山橋に到着出来た。
閉門まであと1時間。
今なら往復する事が出来そうである。

(奥多摩周遊道路コースマップ!)

(全長) 約19㎞ / 片道約30分のコース。
(通行可能時間) 
 夏季 4/1日~9/30日まで 8時~19時
 冬季 10/1日~3/31日まで 9時~18時 となっている。
それでは早速行ってみましょう!

P_20190914_180631_R.jpg
車はほとんど走ってなく
時折バイクと車を見掛ける程度でほとんど貸し切り状態であった。
そしてどんどん陽が落ちて行くなか展望台らしき場所に到着。

P_20190914_180645_R.jpg
向こうに奥多摩湖が見える。
まだ認識出来る程度は明るいか?
今の内に記念写真を1枚撮っておく。
そして時間が18時20分位になると
完全に陽が落ち真っ暗になってしまった。
街灯がないからライトを消すと星がすっごく綺麗。
ただこれで事故をすると完全に孤立してしまうだろうなと言った状況である。

P_20190914_183308_R.jpg
本線に復帰!
中低速コーナーの連続なのだが
このセンターポールのお陰でかなり道幅が狭く感じる。
なので印象は完全に低速コーナーのイメージ。
またラインがほとんど無いので走っているとボブスレーに近く
決まっているレーンを流れて走る様はまるで流しそうめんになった気分である。

P_20190914_182540_R.jpg
無事ゴール地点の料金所跡に到着。
時間は18時35分。
辺りは完全に真っ暗で森の中から聞こえる動物の声を聴くと
ちょっと遭難した気分でもある。

P_20190914_182558_R.jpg
それでは大体これでコースの雰囲気は分かった。
片道30分位だったので帰りはちょっとペースアップして
閉門の19時までには入口まで行くように走って行こう。

PS.
昼間はバイクが多いので走行注意と聞いていたのだが
18時の陽が落ちる閉門間際にやって来るとその光景はなく
たっぷり走る時間と景色は堪能出来ないが
意外とこの終わりかけの奥多摩周遊道路はお勧めなのではと思ってしまった。
走りたい人にはいいかも!
ほとんど貸し切り状態ですっごく走りやすかったです。

 続きはこちら!
 「奥多摩周辺おすすめのラーメン花月嵐 千ヶ瀬町店!」

TOPページはこちら!
「北関東遠征!一般道で中日本縦断の60時間1800㎞コース!」

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突如勃発!奥多摩大菩薩ラインの3つ巴バトル!!

「富士山の山中湖周辺おすすめ日帰り温泉の石割の湯で休憩!」
からの続き!

令和元年9月14(土) 17時00分

それでは箱根エリアからいよいよ次のステージ
奥多摩エリアを目指して行く。
山中湖から選んだルートは
甲州を抜けるルートと
大月市の真ん中を突破して行くルートと
前回通った右サイドの青梅市を抜ける3ルートがある。
しかし奥多摩を網羅するなら回り方があるので
今回は左側の大菩薩ラインルートをチョイスする。

(今回使ったルート!)

(地図内の場所)
  (A地点) 山中湖
  (B~C地点) フルーツライン(すっごい数のぶどう園が立ち並ぶ!)
  (D地点) 深山橋 (奥多摩中心地)

まずはA~Bの間に点在するガソリンスタンドで夜中奥多摩でガス欠しないよう
とにかくガソリンを満タンにしておく。
そしてB~C区間のフルーツラインという
ぶどう園の中を抜ける農道みたいな道を走る。
それでこのフルーツラインなのだが
田んぼだらけ、畑だらけと言うのは見た事があるが
驚く程ぶどう園一色の景色には驚愕。
また農園直の直売もやっているようで先程諦めたぶどうが欲しくなる。
明日にはこの北関東エリアを出立する予定。
余り詳しくはないがそれでも勝沼という名前は聞いた事がある。
峠の聖地が奥多摩ならここはぶどうの聖地。
もし朝一に通った時開いている店があったら是非ぶどうを買って帰りたい。
そしてC地点からはいよいよ奥多摩への左翼を担う大菩薩ラインが始まる。
青海街道よりは走りやすいらしいがどんな道なのか想像難し。
とにかくこのまま突っ走るのみである。
大菩薩ラインに入るとどんどん山を登って行く。
そして右に左にダイナミックなコーナーを抜けて頂上に行くと
今度は緩やかに延々と下って行く。
その下り道は走りやすく
関西だと柳生の郷から月ヶ瀬へと抜ける峠のリズムと似ていた。
そんな折前に2台の車影を発見。
そのまま寄って行ってみる。
すると前車がこちらの存在に気付いたようで少し加速。
すると車間を詰められた先頭も加速。
そして空いた車間を詰めにこちらも加速。
するとこの繰り返しでこの3台のグループの平均速度が徐々に上がって行く。
気が付くともう余裕が無いかも。
それは前を走っている車からも感じる。
かなりの限界走行域に突入している模様。
とりあえず先頭はマツダのアテンザっぽいが
前を行く車は外車のSUV系である。
何気ない一般車両だがかなり速いぞこの2台!
いきなり始まった全開走行で奥多摩の幕は切って落とされた感じであった。

 続きはこちら!
 「奥多摩周遊道路!閉門間際を狙って貸し切り走行!!」

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「北関東遠征!大阪から一般道で中日本縦断の60時間1800㎞コース!」

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富士山の山中湖周辺おすすめ日帰り温泉の石割の湯で休憩!

「河口湖周辺おすすめランチは道の駅 富士吉田で吉田のうどん!」
からの続き!

令和元年9月14(土) 14時00分

道の駅 富士吉田近辺で日帰り温泉でいい所がないか調べる。
すると山中湖辺りに2件程見つける。


1つは山中湖温泉 紅富士の湯。
 (金額) ¥800円
 (営業時間) 10時~21時 (最終受付 20時30分)
 (HP) http://www.benifuji.co.jp/contents/spa/ (10%割引チケットあり!)
 (富士山見ながら露天風呂するならこちら。)

もう1つは山中湖平野温泉 石割の湯
 (金額) ¥800円
 (営業時間) 10時~21時 (最終受付 20時30分)
 (HP) http://www.ishiwarinoyu.jp/

今回は石割の湯の方へ行ってみた。
P_20190914_142733_R.jpg
こちらは玄関。

P_20190914_150320_R.jpg
営業時間は10時から最終受付8時30分となっている。
それでは早速入ってみよう。

中は綺麗でほぼ必要なものが揃っている感じ。
温泉施設はサウナ、大浴場、露天風呂となっていて
シャンプー、石鹸類のアメニティーは完備されていた。
ただ1点要注意はこちらの露天風呂はかなり温度が低い。
なので浸かっていても温まるのにかなり時間が掛かるので
長湯の人は良いがサッと入って出たいという人は
屋内の浴槽が熱いのでそちらに入るのを勧める。
普通に日帰り温泉で選んで問題なしの温泉施設。
山中湖界隈にはかなりの温泉が点在しているので
迷った時は候補に入れておくといい温泉である。

PS.
店員さんはすごく感じが良かったですよ。
この点はポイント大きいかも!

 続きはこちら!
 「突如勃発!奥多摩大菩薩ラインの3つ巴バトル!!」

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河口湖周辺おすすめランチは道の駅 富士吉田で吉田のうどん!

「芦ノ湖スカイライン!富士山を横目に天空の道を駆け抜ける!!」
からの続き!

令和元年9月14(土) 13時00分

それでは箱根から富士山エリアにステージが変わる。
先月好印象だった道の駅なるさわのぶどう&桃の直売所。
今回も売っているかなとやって来るも
あのテントを出して販売していた直売所の姿はなかった。
やはり1ヶ月経ってシーズンが終わってしまったのかな?
ここは諦めてさっき見掛けたもう1つの道の駅 富士吉田に行ってみよう。


左が前回すごく繁盛していた道の駅なるさわ。
右が今回訪れた道の駅 富士吉田。

P_20190914_134538_R.jpg
道の駅 富士吉田の敷地内施設マップ!
駐車場は結構広い。

P_20190914_134425_R.jpg
入口でぶどうを売っている直売所を発見。
そしてよく見ると初めて来る場所なのだがその販売員に見覚えがある。
そう!先月道の駅なるさわでぶどうを買った直売所の人であった。
どうやら今日はなるさわではなく富士吉田で店を出していたようである。
期待膨らみ店頭のぶどうを見る。
この前よりは数は少ないがお勧めそうなのがたくさんあった。
買っちゃおうかな~?
しかしまだ1~2日は走る予定なのでぶどうが持つか分からない。
なので今回は断念。
この前買ったぶどうはとっても美味しかったんですけど
また次の機会にでも致しましょう。

P_20190914_134347_R.jpg
隣を見ると中で列を成しているお店が!
「何々~!吉田のうどん?」
うどん屋さんみたいなのだがさりげなく流行ってますね。
ちょうど時間もお昼過ぎ。
この辺りでランチと行っておきましょうか!

P_20190914_134326_R.jpg
400~500円台のうどんがラインナップ!

P_20190914_134331_R.jpg
しかしその横のこのセット物がおすすめのようである。
初めてなのでここは素直におすすめをチョイス。
中で食券を先に買って出来上がるのを待ちましょう。

P_20190914_133135_R.jpg
ここの食券自販機はユニークで券を買うとそのまま注文がキッチンに入るみたい。
なので券を買うとあとは番号を呼ばれるまで待っていればいい。
注文したのは肉うどんとまぜご飯のセット。
それを大盛りにして金額700円也。
どんな感じなんでしょうね富士吉田名物の吉田のうどん。
いざ実食です!

麺はちょっと太めでコシが強い。
どちらかと言えば硬いと表現してもいいかも。
そんな人には注文時に柔らかめと言っておくとよく茹でて柔らかくしてもらえる。
スープは普通にうどんつゆ。
関西人でもそんなに違和感ない食べやすい味である。
さりげなくおまけ程度に入っているお肉。
しかし侮る難し!
これが意外とすごく美味しい。
まぜご飯は普通。
好みを言えばもう少し固めでパラパラっとした食感だと有難い。
これを完食すると見た目以上にお腹がいっぱいになる。
たぶんうどんがかなり詰まっているからだろう。
食べ応えありでリーズナブル。
そんな印象がこの吉田のうどんで
この河口湖近辺でランチに迷ったら立ち寄ると良いのではと思えるお店であった。

PS.
あと興味があったのはご当地グルメのほうとう。
本場だけあるようで何件もお店を見掛けた。
ネットで調べると味噌煮込みきし麺ってみたいな食べ物?
興味あるな~。
今度来る時は絶対食べてみよう!

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芦ノ湖スカイライン!富士山を横目に天空の道を駆け抜ける!!

「箱根ターンパイクの雰囲気はまるでカーグラフィックTVの世界観!!」
からの続き!

令和元年9月14(土) 7時30分

それでは箱根で2つ目に行きたかった場所
芦ノ湖スカイラインにやって来ました!

芦ノ湖スカイライン
 (営業時間) 7時~19時
 (料金) 普通車 ¥620円
 (HP) http://www.ashinoko-skyline.co.jp/ (PR動画あり!)

P_20190914_074238_R.jpg
さっきの箱根ターンパイクよりも時間が経ったからだろうか。
富士山が更に見えるようになっていた。
天気も良く富士山も見えて気分が盛り上がる。
この勢いでこのままスカイライン突入である。
料金所を過ぎると山頂沿いに竜の道のごとく道路が伸びている。
左手を見ると富士山。
前を見ると空に向かうが如くスカイライン。
そして目線と同じ高さに浮かぶ雲。
何て壮大な光景なんだ!
まるで天界をオデッセイで走っている気分である。
「最高~!」
窓全開で浴びるひんやりした風が気持ちいいです。
箱根ならではの光景ですね。
さすが関東エリア!
色んな所がたくさんあります。
車は時間が早いからか余りいない。
どちらかと言えば時折バイクが走っている程度。
ほとんど貸し切り?
時間帯も良かった感じです。
そんな中しばらく行くと突然ロードノイズの音が変わる。
そうメロディペーブという音楽を奏でる区間に入ったようである。

P_20190914_074715_R.jpg
このギザギザの上を車で走ると音楽が鳴る。
こだまのように鳴り響く音楽。
別世界観満載の芦ノ湖スカイラインであった。

(コースレビュー!)
関西で言うと和歌山の龍神スカイラインが標高高くて似ているかも。
そして大阪だと信貴山スカイラインかな。
ただ信貴スカほど傾斜もコーナーもきつくないので
走ったイメージはもっとゆったりとしている。
ココは走りを楽しむというよりこの景色をゆっくり見ながら流すと言った所か。
まさに天空のドライブコース。
箱根に来たら有料でも是非1度は走っておくこと間違いなしの道路である。


芦ノ湖スカイラインから見た富士山動画。
バックを駆け抜けて行くバイクサウンドがいい雰囲気!


メロディーペーブの動画。

(写真、YouTube動画は Zenfone5z ZS620KL のスマートフォンにて撮影しました。)

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箱根ターンパイクの雰囲気はまるでカーグラフィックTVの世界観!!

「やって来ました箱根ターンパイク!営業時間は5時30分から!!」
の続き!

令和元年9月14(土) 5時30分

(箱根ターンパイクの周回コース!)

(地図内の場所)
  (A地点) 大観山展望台 (スタート地点)
  (B地点) 小田原料金所 (ゴール地点)
  (C地点) 国道1号線から椿ラインへの入口
  (D地点) アネスト岩田スカイラウンジ

P_20190914_053751_R.jpg
5時半の開門と同時に箱根ターンパイクに入場する。
正面にはレストランとなるアネスト岩田スカイラウンジが見えている。

P_20190914_053958_R.jpg
車を止めて早速横断歩道橋に登ってみる。

P_20190914_054252_R.jpg
横にあった大観山展望台からの景色。
標高が1011mと書かれてあるだけあって眺望はすごく素晴らしい。
しかしまだ時間が早いからか富士山にはまだ雲が掛かっていた。
あとでもう1回来てみよう。


(5時半のターンパイク!)

P_20190914_055033_R.jpg
朝日と共にスタートで
まさにモーニングターンパイクである。

それではちょっとコースレビュー!
道は広くそして綺麗に舗装されていて直線的な道路。
しかし頂上を越えるとあとは延々と下りが続いて行く。
道路脇にブレーキが焼けるので要注意みたいな注意書きが書かれているが
ギアを2速に落としてエンジンブレーキ全開でもオデッセイの加速は止まらない。
見た目はそんなに急な勾配には感じないのだがかなり傾斜はついているのだろう。
そのままにしているとレッドゾーンまでタコメーターが振り切れてしまいそう。
ブレーキ要注意と言われてもこれはブレーキも併用して行かないと減速しない。
国内屈指の高速コースと言われるだけあって迫力がある。
またそれが箱根の山を一気に下る道とあっては尚更である。
そのスピード感はド迫力と言っていいであろう。
ほんとここを全開で走ろうと思えば
F1で走ってちょうどいいのではないのかと思える程のターンパイクであった。

(大阪だと能勢街道の頂上から能勢温泉に下るあの直滑降区間に似ている。)

P_20190914_060654_R.jpg
それではいよいよゴール地点の小田原料金所が近づいてくる。
また入口に一般道で戻るには
料金所を出たら一番左の車線を降りる必要がある。
まっすぐ行ってバイパスに乗ると降りる所がしばらく無くエライ目を見る事になる。
案の定今回は降り損ねて小田原の国府津料金所まで行ってしまった。

P_20190914_071802_R.jpg
かなり遠回りをして時間を食ってしまった。
しかしお陰で富士山の雲が晴れてやっとこの目でも山頂を見る事が出来た。

P_20190914_072433_R.jpg
富士山がバックにあって
そしてスポーツカーが並んでいて
まるでカーグラフィックTVの1コマみたいでいい感じかも!
いかにも箱根って感じでいい写真が撮れました。

(7時のターンパイク!)

(写真、YouTube動画は Zenfone5z ZS620KL のスマートフォンにて撮影しました。)

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やって来ました箱根ターンパイク!営業時間は5時30分から!!

「箱根で中秋の名月を堪能!そして澄んだ空気が気持ちいい!!」
からの続き!

令和元年9月14(土) 5時20分

P_20190914_044903_R.jpg
さてここを曲がるといよいよ箱根ターンパイクである。

P_20190914_045438_R.jpg
こちらがターンパイク入口。
看板が出ていて営業時間は
開門5時30分~閉門22時30分
以外は通行禁止時間となっている。

P_20190914_045505_R.jpg
通行料金は普通車で片道¥720円。
往復だと×2倍掛かる箱根ターンパイクであった。

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箱根で中秋の名月を堪能!そして澄んだ空気が気持ちいい!!

「真夜中に箱根を走るなら椿ラインがおすすめ!」 からの続き!

令和元年9月14(土) 5時00分

椿ラインを往復していよいよ1つ目の目的地
箱根ターンパイク近くまでやって来る。

P_20190914_035209_R.jpg
椿ラインからターンパイクの方に分岐する交差点。
本日は中秋の名月で天気がいいので満月が綺麗である。

P_20190914_035300_R.jpg
表に出ると風が強く身を切るような寒さである。
以前Tシャツ1枚で富士山に行った時余りの寒さに後悔したこともあり。
今回は箱根も結構標高あるので寒いかなと思って
ロンTとトレーナーを持ってきておいたが正解であった。
もし冬服を持って来ていなかったら富士山の二の舞であった。
今回は安心して表に出られる。

P_20190914_035634_R.jpg
近くにあった温度計。
見ると気温は14度しかない。
今日大阪を出る時は30度位あったんですよ。
確かにこんなにも温度差があったら体がついて行かないですね。
箱根は思ったよりも涼しい。
これからはダウンジャケットを積んでいてもちょうどいい季節になっていました。

「箱根ターンパイクはすっごく寒い~!」

(写真、YouTube動画は Zenfone5z ZS620KL のスマートフォンにて撮影しました。)

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真夜中に箱根を走るなら椿ラインがおすすめ!

「コバンザメ戦法は23時まで!」 からの続き!

令和元年9月14(土) 4時00分

P_20190914_034010_R.jpg
快調に走れて朝の4時には箱根に到着!
大阪から約9時間と言った所である。
箱根で最優先で行きたいのは箱根ターンパイクと芦ノ湖スカイライン!
しかし有料道路なのであまり早いと開いていない。
そこで目を付けたのが近くにあった椿ライン。
この前来た時には全くその場所すら把握していなかったので
近くに来ているにもかかわらず素通りしてしまっていた。
今回は事前にチェック済み!
確実にこの場所は押さえて行きますよ!

(地図拡大は右上のターゲットマークをクリックです!)

A地点の芦ノ湖沿いからD地点の奥湯河原温泉までが椿ラインとなっている。
B地点はターンパイク入口で
C地点は頭文字Dで有名な分岐点がある。
それでは芦ノ湖側から走って行ってみよう。

ターンパイク辺りが頂上でそこからは奥湯河原温泉に向けて下って行く。
山の斜面に道路が通っている所もあり見下ろすような景観が広がる。
道幅は広いかな。コーナーもなだらかで中速コーナーが続く。
しかし徐々にRがきつくなる。
後半は完全に低速コーナーの連続と言った感じになる。

P_20190914_042626_R.jpg
終盤出てくる椿ラインの名所の1つ
C地点の分岐点。
ここまで来るとゴールは間近である。

P_20190914_042143_R.jpg
そしてゴールの奥湯河原温泉のバス停に到着する。

峠のイメージを大阪エリアで例えるなら
前半の中速区間は奈良から柳生の郷をイメージしてくれればいいだろう。
しかし後半の低速区間は一気に裏六甲並みのタイトコーナーへと変貌する。
ただ全体的には急斜面ではなく程よい下りと言った所だろうか。
スピードが乗ってコントロール出来ないという傾斜ではないので
落ちるように加速という事はなかった。
ただ後半道幅が狭いというのはあるかな。
オデッセイではちょっと窮屈であった。
スピードをガンガン乗せて走るような峠ではないので
表示速度の40kmも出していれば結構走っていても面白い。
箱根のすぐ横にこんな峠があるとは知らなかった。
昼間はバスも通り車も多い感じみたいだが
こんな真夜中だと全くと言っていい程ほとんど車を見ない貸し切り状態であった。
時間の制約がある有料道路を通れない時間帯は
この椿ラインは絶好の楽しめる峠ではないだろうか。
今回初めて走ったがかなりその内容は面白かった。

 続きはこちら!
 「箱根で中秋の名月を堪能!そして澄んだ空気が気持ちいい!!」

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コバンザメ戦法は23時まで!

令和元年9月13(金) 19時00分

当初この週末は3人で四国1周城巡りの予定だったのだが
前日に延期決定となる。
そしてすっぽり空いた時間。
急遽行先を先月回り切れなかった箱根、奥多摩エリアに変更する。
仕事の段取りを17時までに終わらせ
荷物は前回の控えを参考に少々追加して積み込む。
そして渋滞情報を確認して進路を決めたら19時に大阪を出発する。

今回選んだ箱根までの行きルート!


走行距離 433 km(8 時間 21 分)
大阪から抜けるのに少し渋滞があるが
阪奈道路からは一気に走って行けそうである。

このルートを最速で駆け抜けるのにいい方法がある。
それは以前北関東に行った時のコバンザメ戦法である。
知らない道でスピード違反しない方法で内容は
単独で先頭を走らない。
地元の早い車がいたら後ろにぴったりと着いて行くである。
知らない土地ではどこでネズミ捕りをしているか分からない。
しかし地元の特に毎日同じ道を走っている者には周知の情報。
それに便乗させてもらおうというのがこの戦法の極意。
まずはターゲットになる車を探していく。
大体西名阪国道から静岡に掛けては地元横持ち路線便を選ぶ。
いわゆる中長距離トラックである。
そして今回もターゲットをロックオン!
すかさず後ろに付きペースを上げて行く。
名古屋に入った頃だろうか。
時間表示された標識を見掛け始める。
どうやらトラックがメインで走る右側進路に時間規制有り。
23時を過ぎると大型車専用になる模様である。
徒弟を見ると現在22時50分。
もうしばらくするとこの車線は走れなくなるようである。
名古屋を抜けるまでに行けるだろうか?
時計を気にしつつ名古屋を一気に駆け抜けていく。
何とか規制区間を時間内に突破。
余り遅い時間帯に通る時は要注意である。
それではいいペースで間もなく浜名湖である。
このペースだと結構早く箱根に着けそうである。

 続きはこちら!
 「真夜中に箱根を走るなら椿ラインがおすすめ!」

以前コバンザメ戦法を使った時の記事はこちら!
「大阪~碓氷峠区間を最短時間で駆け抜ける為の秘策!」

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BCレーシング!ショーリン専用 New オデッセイRA2完成!!

私の愛車!初期型のホンダオデッセイ4WD RA2!!
4代目ショックとなる
BCレーシング車高調レビューです!

(車高調編!)
1、「オデッセイのBR化計画始動!」

2、「現在のオデッセイの足回り状況!」

3、「大阪で持ち込み車高調を取り付けるならこの2件!」

4、「BCレーシング車高調のオーバーホールイメージ!」

5、「BCレーシングを選んだ最後の決め手はスタッフの対応!」

6、「BCレーシングの車高調到着!これはオデッセイ最強の予感かも!!」

7、「車高調取り付け最終打ち合わせをしに再度ミスタータイヤマンへ!」

8、「オデッセイRA2のショック交換開始!」

9、「BCレーシングとカヤバショックを比較!」

10、「オデッセイ!リヤ側 車高調 取り付け開始!!」

11、「オデッセイ!フロント側 車高調 取り付けで形状アクシデント発生する!!」

12、「オデッセイの車高調取り付け時間は2時間位でした!」

13、「オデッセイの新しい足回りは何とも言えない違和感だらけ!」

14、「BR DAMPERの減衰力調整ダイヤルの場所!」

15、「オデッセイのBCレーシング車高調データと外観写真!」

16、「初期型オデッセイの地上高は後輪部分のマフラーが一番低い!」

17、「オデッセイ テスト走行開始!阪奈道路1周目上りデータ!!」

18、「オデッセイ(ミドル)!阪奈道路1周目下りデータ!!」

19、「オデッセイ(レベル最強)!阪奈道路2周目上りデータ!!」

20、「オデッセイ(レベル最強)!阪奈道路2周目下りデータ!!」

21、「オデッセイ(レベル最弱)!阪奈道路3周目上り&下りデータ!!」

22、「オデッセイ&BCレーシング車高調の阪奈道路テスト走行レポート!」

23、「オデッセイ!フロント5mm落としてグッドハンドリング!!」

24、「オデッセイ in 能勢!今宵のテスト走行はレイニーナイト!!」

25、「4輪アライメントに向けてのBCレーシングテストまとめ!!」

26、「いよいよ大詰め!4輪アライメント開始です!!」

27、「4輪アライメントの効果絶大!」

28、「炸裂!オデッセイRA2の阪奈道路攻略法 パート2!!」

おまけ!
「BLITZ RACING METER SD TACHO METER レビュー!」
(ショックの性能をフルに発揮させるためにタコメーターを装着しました!)


(ボディー剛性アップ編!)
1、「山野自動車式チューンナップでオデッセイの剛性を上げろ!」

2、「補強パーツ1つ目!オデッセイのロアアームバー到着!!」

3、「補強パーツ2つ目!オデッセイのストラットタワーバー到着!!」

4、「補強パーツ3つ目!オデッセイのリジカラが到着!!」

5、「代車プリウス最恐伝説!初のハイブリッドにタジタジです!!」

6、「プリウス in 阪奈道路!」

7、「プリウス!熱しやすく冷めやすいではある意味最速である!!」

8、「ついにオデッセイが帰ってくる!」

9、「オデッセイの補強パーツ取り付け風景の写真!」

10、「この手応えそしてこの振動!これは確かに何かが違うぞ!!」

11、「リジカラは超高速域でこそその真価を確信出来る!」


(ブレーキ交換&インチアップ編!)
1、「1点集中!オデッセイの阪奈下りプロジェクト!!」

2、「詰める区間はこの2ヶ所!サブロク手前と最終コーナーまでの区間!!」

3、「オデッセイのブレーキローターはこのDIXCELで決まり!」

4、「比較!オデッセイのお勧めブレーキパッド!!」

5、「オデッセイのインチアップ情報!タイヤ&ホイール編!!」

6、「オデッセイ アルミホイール マッチング確認用写真!」

7、「オデッセイNewアイテム!17インチホイールと50タイヤが到着する!!」

8、「オデッセイ用レイズのホイールロック&ナットセットの取り付け方!」

9、「オデッセイ RAYS ITC SEBRING EVO 17インチ 外観写真!」

10、「オデッセイ!FALKEN ZIEX ZE912 215/50r17 タイヤレビュー!」
   (各コースでテストした結果レビューです!)
    (一般道路編)
    (阪奈道路編)
    (能勢&箕面編)
    (柳生の里&月ケ瀬編)
    (高速道路編)
    (山梨県 本栖みち編)
    (静岡県 富士山編)

11、「オデッセイのNewブレーキパッドZBP Type HS2 到着!」

12、「オデッセイ用ブレーキローター!ディクセル PDタイプが到着!!」

13、「オデッセイのブレーキパッド&ディスクローター交換費用!」

14、「ZBP ブレーキパッド HS2&DIXCELディスクローターPD レビュー!!」
   (New ブレーキパッド&ローターのレビューです!)

15、「オデッセイのブレーキ交換経過レビュー!交換直後写真!!」

16、「ZBP&ディクセルでブレーキ交換!1Km走行後!!」

17、「ZBP&ディクセルでブレーキ交換!1km~200km走行後!!」

18、「ZBP&ディクセルでブレーキ交換!200km~500km走行後!!」

19、「遂に来ました!オデッセイのブレーキ リミッター解除の日!!」

20、「オデッセイの三位一体の華麗な技が舞う!」

21、「ZBPパッド & ディクセルローターでのブレーキ装着テスト結果!」

22、「オデッセイ!阪奈道路下りの最終チェック開始!!」

23、「今も健在六甲山の猛者達!さすが関西屈指の峠である!!」

24、「伝説の奥再度ドライブウェイでNewナルディ シェイクダウン!」

25、「車高調のタイヤローテーションしたらハンドルがブレる原因!」


(スタビライザー編!)
1、「オデッセイ最終補強パーツ!スタビライザー到着!!」

2、「山野自動車で工場長とスタビライザー装着で打ち合わせ!」

3、「これが俺のオデッセイ?ふふふ!何、これ、どうしたの!!」

4、「オデッセイのスタビライザーをチェック in 阪奈道路!」

5、「お待たせしました!ピレリP7 満を持して投入です!!」

6、「最終調整の4輪アライメントに向けて打ち合わせ!」

7、「やっぱ最高!店長の4輪アライメント!!」

8、「オデッセイ!ピレリP7 215/50r17 タイヤレビュー!!」
  (各コースでテストした結果レビューです!)
   (一般道路編)
   (阪奈道路編)
   (柳生の里&月ケ瀬編)
   (阪神高速道路 環状線編)

9、「オデッセイ&ピレリのインチアップタイヤ適正空気圧計算方法!」

10、「ビシッと決まる!オデッセイ ピレリ 2.75kg/cm2 空気圧!!」

11、「ローテーション後、阪奈道路を50周して偏摩耗を整える!」

12、「何気に速い!ゴルフ帰りを侮るなかれ!!」

13、「ついに見つけた!アブソルート!!」


(レカロシート編!)
1、「それゆけオデッセイのレカロ化計画!」
  (レビュー多くなってきたのでこちらにまとめました!)


今回車高調の作業をしてもらったショップはこちら!
 (ミスタータイヤマン柏原店)
  リンク http://cockpitkasiwara.web.fc2.com/index.htm


取り付けた車高調ダンパーキットはこちら!

BC RACING 車高調 BR DAMPER (オデッセイRA2用)

メーカーサイト及び商品説明はこちら!
BCレーシング 「BR COILOVER KIT(BRコイルオーバーキット)」


オデッセイ4WD RA2のメンテナンス情報は
こちらの記事にタイトルまとめておきます。
いつものオイル漏れ剤の情報も書いてます!
「オデッセイ22万km!こんなメンテナンスで今も元気です!!」

オデッセイのショックレビューはこちら!
カテゴリ 「ショック&足回り情報」

愛車を長く乗り続けれるユーザー車検情報はこちら!
「オデッセイ!ユーザー車検レビューの過去一覧表!!」

最近オデッセイでお勧めのドライブコースをこちらに書き始めました!
カテゴリ 「ドライブ」

| ショック&足回り情報 | 18:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

愛車と日常 | 車・バイク | EDIT

それゆけオデッセイのレカロ化計画!

これは私の愛車!初期型のホンダオデッセイ4WD RA2の
レカロシート取付け記録である。

きっかけは足回りの強化に伴ってホールド性を向上させるため。
純正シートでも大丈夫な範疇ではあるが20年乗り続けれたという記念も兼ねて
今回はシートを新調しようと考える。
候補はシートと言えばレカロ?っていうイメージしかなかったので
迷う事なく思い込み一直線でレカロが筆頭になる。
当初はホールド性重視でリクライニング式のバケットタイプを視野に入れていたが
時代ですかね。
今はミニバン用にFタイプという座面フラットの使い勝手がいいシートも出ていた。
なので時代遅れの知識を一新する為にレカロ試座しにトライアルへ行く。
しかしこれが運の尽き!
実物に触れるとどんどんレカロの魅力に吸い込まれて行く。
またそこで受付の子や社長が熱く力説してくるのを聞いたものだから
もうすっかり「レカロを入れるぞ!」って気になってしまった。
もうそろそろ車も乗り換えするかもねっていう状況もどこ吹く風。
今は毎日夢中でどのシートがオデッセイに似合うかな等と妄想爆発。
日々レカロが付いたオデッセイに乗って想像の世界を走り回っています。
果たして夢を現実にすることが出来るのかオデッセイ!
今ここにオデッセイのレカロ化計画が動き始める・・・。

1、「レカロSR-6 GK100S最高!でも降りられないかも?」

2、「今までで一番チューニングテイストでレカロの多いオートバックス!」

3、「オデッセイのレカロSR-6、SR-7、SR-7F&lassic装着比較写真!」

4、「レカロシートレールの入荷連絡が届く!」

5、「SR-6、SR-7、SR-7F、lassicタイプの長所と短所まとめ!」

6、「レカロSR-7 lassicのサイドサポート乗り越え特訓!」

7、「レカロを選ぶ前に自分のドラポジを見てもらおう!」

8、「素直で行こう!ミニバンには絶対レカロSR-7Fがいいんだってば!!」

9、「レカロ!トライアルのシートレールはかなり落ちるぞ!」

10、「レカロシート!-25mmのオデッセイの視界!!」

11、「トライアルポジション+2が楽ちん!でも腰が痛い!!」

12、「レカロシートは立てる程に楽だが度が過ぎると血流悪化!」

13、「足元スカスカ シートベルトスイスイのSR-7Fレカロちゃん!」

14、「とにかく硬い!レカロlassicはベンチシートに座布団1枚 !!」

15、「すごく視線を感じるんですけど!」

16、「レカロ SR-7F lassic グリーン 装着写真&動画!」 (動画)

17、「ステアリングが回せない!」

18、「圧迫してるのか?鼻血が出てきた!」

19、「オデッセイ用レカロシート高さ調整データー記録!」 (重要)

20、「レカロで劇的に変わる右コーナー!」

21、「オデッセイ de レカロ in 阪奈道路!」

22、「オデッセイ de レカロ in 柳生の里~月ケ瀬区間!」

23、「オデッセイ de レカロ in 箕面~能勢区間!」

24、「トライアルの車検用レカロ強度保安基準適合証明書!!」

25、「お洒落にバンダナ巻ですれ防止!」

26、「レカロのローポジション化は購入時は一番高くで慣れたら落そう!」

27、「店頭では中々売っていない超巨大な曲面ワイドルームミラー!」

28、「やっと完成!レカロ SR-7F べストポジションの位置写真!」

29、「レカロの肘干渉にはランバーサポートは有効!」

30、「格好より実用性!シート高は目一杯高めが運転しやすい!!」

31、「真夏にこそ真骨調!グラスメッシュはかなり涼しい!!」

32、「レカロ!普段乗りポジションを阪奈道路で検証!!」

33、「比較!レカロ lassic 汚れ方チェック!」

34、「やっぱレカロでローポジションは最高だね!」

35、「沈むポジションに潜り込む様な視界!これは燃えますね!!」

36、「シートを落したら気分は一気にスポーツカー!」

37、「レカロSR-7Fは夏と冬とでセッティングを変えて乗ろう!」

38、「レカロ ロングドライブ チェック完了!」

39、「レカロで肘(ひじ)が当たる時のセッティング!」

40、「中低速用のレカロポジション決定!」

41、「亥年最初の柳生の里~月ケ瀬区間でレカロチェック!」

42、「最近首が痛いのはローポジションのせい?」

43、「ちょっと分かってきた痛くなる時のレカロポジション!」

44、「レカロを激変させるNewアイテム!その名はモモステ!!」

45、「オデッセイのステアリング!ナルディからモモへの交換方法!!」

46、「35φにするとレカロ環境は激変する!」

47、「36φから35φにするとレカロシートは1つ前に寄せれる!」

48、「レカロの肘対策!小径ハンドルは威力絶大!!」

49、「オデッセイのレカロ&momo race in 阪奈道路!」

50、「足が攣った?体がブレる?そんな戯言許しませんよ!」

51、「暴れん坊オデッセイをフィットネスバイクで乗りこなせ!」

52、「筋力アップと共にオデッセイの走りが研ぎ澄まされてゆく!」

53、「オデッセイの走りが高次元の域に入ってきた!」

54、「レカロでグリップ太いmomo raceのポジションはこの2パターンで対応!」

55、「運転席だけレカロなら助手席の人は転げまくり!」


オデッセイ4WD RA2のメンテナンス情報は
こちらの記事にタイトルまとめておきます。
「オデッセイ22万km!こんなメンテナンスで今も元気です!!」

足回り情報はこちら!
「BCレーシング!ショーリン専用 New オデッセイRA2完成!!」

| レカロ | 17:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

整備 | 車・バイク | EDIT

オデッセイ22万km!こんなメンテナンスで今も元気です!!

私の愛車!初期型のホンダオデッセイ4WD RA2!!
平成8年式のオデッセイ(買ったのは平成10年/1998年)なので
今年でもう21年になるかな!
ひと昔前なら車は10年10万キロで廃車なんて言ってましたけど
私のオデッセイは現在もすこぶる快調です。
ちょっとした気使いと小まめなメンテナンスでこの初期型オデッセイは
いつまでも元気で走ります。
さすがミニバンブームの火付け役!
発売当時のホンダの意気込みを感じさせてくれる乗っていて楽しくなる車です!

 オデッセイRA1/RA2の主要装備・主要緒元・スペックなどはこちら!
   ホンダHP 「PRESS INFORMATION」 (1994.10.20)

 エンジン特性(ギア比と回転数、レッドゾーン)などはこちら!
   「ホンダ オデッセイ [S] RA2型 2.2L/145PS 4WD/4AT 諸元まとめ」

さて今では珍しいABSもなければエアバッグも付いていないこのオデッセイ!
そんな愛車のお気に入りは6人乗りのキャプテンシートと
NARDI(ナルディ)GARA3TYPE3ブラックレザー(ガラ3タイプ3)のステアリングです。


当時このコマーシャルを見て絶対買うならキャプテンシートって決めてましたね。
なので今でも「ダダダダッ・・、ダダダダッ・・~」って言う
アダムスファミリーの出ていたこのCM曲はよく覚えてます!

315
これは2代目ナルディです。
初代ナルディは擦り切れてしまったので
以前乗っていたスバルのインプレッサ
WRXタイプRA STiバージョンII Vリミテッド(1996年モデル)
付いていたハンドルを取り付けています。
赤の「STI」ってロゴが名残りで懐かしいです!
(2017年10月、今は3代目Newナルディになりました。)
ほんとよく曲がる車でした。(動画)

ハンドルを付け替えると言うのは旧車ならではの楽しみ方ですね!
また今の車みたいに複雑なハイテク部品も少ないので
電子部品の故障で動かなくなると言う事がほとんどありません。
とてもシンプルな作りの集まりなので自分でメンテナンスしやすい車です。
ですので故障しにくいと言うよりは修理しやすい車という事で
こんなメンテナンスで結構いつまでも乗る事が出来ますよ!
それでは私のオデッセイのメンテナンス記録をここに書き綴る事と致します。

メンテナンス情報は追々こちらに書こうかと思っておりますのでお楽しみを!

1、「10万キロ以上乗りたくて新車を乗る時最初に注意したこと!」

2、「オデッセイ慣らし運転後1万キロになった時のメンテナンス!」

3、「オデッセイの10万キロまでにあった大きなトラブル!」

4、「オデッセイが10万キロになったら交換する事になるもの!」

5、「10万km超えオデッセイのエンジンオイル漏れを止める方法!」

6、「この組み合わせで14万kmオデッセイ燃費リッター11km復活しました!」
  (オデッセイと相性の良いお奨めオイル!)

7、「平成21年度(2009年)オデッセイユーザー車検レビュー!」 (車検)

8、「オデッセイの15万キロ突破後に起きた2度目のトラブル!」

9、「お勧めオデッセイのプラグコード!」

10、「15万キロ越えオデッセイ!ATFオイル交換で注意する所!!」

11、「オデッセイのカヤバショックお勧めセッティング情報とレビュー!」

12、「オデッセイ燃費向上化体験レビュー!リッター11キロ再び!!」

13、「写真で見るオデッセイ(RA1/RA2)のドアミラーの交換方法!!」

14、「写真で見るオデッセイの内張りの外し方&作業方法!!」

15、「オデッセイ!パワステオイルが減り出したらここが危ない!!」

16、「平成23年度(2011年)オデッセイユーザー車検レビュー!」 (車検)
  (この時点で平成23年(2011年)4月18日を迎え 
    走行距離153000km 乗車歴13年になりました。)


17、「オデッセイ!エンジンの振動とギヤショックはここが原因かも!」

18、「オデッセイ!カーナビの不調はこれが原因だった!!」

19、「オデッセイ!パワーウィンドウが閉まりにくくなる原因はコレ!!」

20、「旧車には危険かも!エンジンフラッシングでオイル漏れ再び!」

21、「やっぱりよく効くこのエンジンオイル漏れ止め剤!」

22、「オデッセイにお勧めの激安無補水バッテリーとその交換方法!」
  (2015年11月現在の格安バッテリー更新しておきました!)

23、「自分で交換後の古いバッテリーの処分方法!」

24、「16万キロオデッセイのリッター10Kmで走行時のデーター資料!」
  (平成24年(2012年)7月31日 
    祝!走行距離160000km達成 乗車歴は14年になりました。)


25、「ワイルドだぜ~!オデッセイのワイルドスピード化計画!!」

26、「オデッセイとグーグルNexus7はとっても相性ばっちり!」

27、「走行距離6万キロ!68万円オデッセイの誘惑は桜と共に!!」

28、「平成25年度(2013年)オデッセイユーザー車検レビュー!」  (車検)

29、「速報!ホンダよりNewオデッセイConcept Mの案内届く!!」

30、「オデッセイのカヤバショック!装着3年半後の状況報告!!」
  (オデッセイで走るのに楽しいツーリングコースも書いてます!)

31、「2度目のパワーウインドウ故障!動かなくなった原因はコレ!!」 

32、「自作!オデッセイ専用スマートフォンフォルダー完成!!」

33、「オデッセイ!脱着式コンパクト渋滞回避カーナビシステム完成!!」

34、「16万キロオデッセイのエンジンオイル漏れを完全に止める!」

35、「16年目初期型オデッセイに水抜き剤は効いているのか!」

36、「16年目オデッセイ!遂に走行距離17万kmを突破致しました!!」
  (平成26年(2014年)4月24日 
    祝!走行距離170000km達成 乗車歴は16年になりました。)


37、「気分一新!オデッセイ16年ぶりのフロアマット交換!!」

38、「17万キロ超えオデッセイのオイル漏れの原因はこれ!」

39、「初代オデッセイの最近のエアフィルター状況と交換方法!」

40、「やってみよう!簡単オデッセイのブレーキランプ交換!!」

41、「オデッセイ!純正アルミホイールセット1万円!!」

42、「合体!元祖オデッセイ+ホンダの純正アルミホイール!!」

43、「オデッセイ!オイル漏れは量が多いと上から漏れる!!」

44、「17年目の初期型オデッセイに純正アルミホイール装着完了!!」

45、「平成27年度(2015年)オデッセイユーザー車検レビュー!」 (車検)

46、「205/65r15の中古タイヤホイール¥0円差し上げます!」
  (カテゴリ 「掘り出し品」 にて公開中!)

47、「オデッセイ!床下重量軽量化の恩恵でハンドリングアップ!」

48、「一般道で行く大阪~能勢妙見山ドライブコース!」
  (オデッセイで走るのに楽しいツーリングコースも書いてます!)

49、「炸裂!オデッセイRA2の阪奈道路攻略法!!」

50、「2015年!最近のサタデーナイト阪奈道路はこんな感じ!!」

51、「敬遠され気味?初期型オデッセイのラジエーター液交換!」

52、「オデッセイ17年!車長持ちの秘訣はブレーキパッドにあり!!」

53、「18年目オデッセイ!ついに走行距離18万キロ突破しました。」
  (平成28年(2016年)2月15日 
    祝!走行距離180000km達成 乗車歴は18年になりました。)

 
54、「オデッセイでスマホ音源をCD音源並みの音質で再生させる方法!」

55、「大阪市内最安?ガソリン97円/1Lキャンペーン価格!!」

56、「セルモーター!最後キュッとなり始めたら要注意!!」

57、「格安か品質か?オデッセイお勧めバッテリー選び!!」

58、「オデッセイのバッテリー交換とオイル漏れ箇所の発見!」

59、「Ai-NETでアルパインMDA-W933JとXperia Z3 SO-01Gの繋げ方!」

60、「写真で見るオデッセイ(RA1/RA2)のルームランプ交換方法!」

61、「オデッセイのエンジンオーバーホール出来る整備工場を発見!」
  (平成28年(2016年)5月26日
   オデッセイ20年20万kmに向けての本格的なオイル漏れ修理を開始する。)


62、「オデッセイのオイル漏れを止める本格メンテナンス開始!」

63、「これが今の車なのか!オデッセイの代車 MOVEにてんてこ舞いする!!」

64、「オデッセイのオイル漏れ修理費用!ディストリビューター&オイルパン編!!」

65、「オデッセイ!ただ今オイル漏れと格闘中!!」

66、「18年目オデッセイのオイル漏れを完全に止めた修理内容!」
  (オイル漏れ修理の完了報告です。これでオデッセイ完全復活しました。)

67、「タイヤ!入札3,000円/即決12,000円のピレリP6が届く!!」
  (タイヤ交換!ピレリP6 レビュー!!)

68、「オデッセイとオートバックスMaxrun Excela EZのフィーリングレビュー!」

69、「持込みタイヤ交換大阪のお兄ちゃんはいい感じだぞ!」

70、「阪奈道路でテスト走行!オデッセイとピレリP6のインプレッションレビュー!」

71、「阪神環状線でテスト走行!オデッセイとピレリP6インプレッションレビュー!」

72、「月ヶ瀬~柳生の里でテスト走行!オデッセイとピレリP6レビュー!」

73、「神舞い降りし高野龍神スカイラインにてオデッセイ完全復活宣言!」

74、「即席のオデッセイ用なんちゃって車載カメラ完成!」

75、「大阪~碓氷峠、榛名山、妙義山、赤城山、いろは坂一般道で往復41時間!」
  (念願の群馬県、栃木県の有名処の峠を走ってきました!)

76、「18年目オデッセイのセルモーター交換費用とレビュー!」

77、「オデッセイのウィンドウウォッシャーのモーター交換修理!」

78、「BCレーシング!ショーリン専用 New オデッセイRA2完成!!」
  (オデッセイの4代目ショックに車高調を取り付けました!)
  (あとクスコの 剛性アップ 補強パーツ取付けレビューも書いてます!)

79、「オデッセイのカチカチに固まった両面テープを剥がす!」

80、「板金塗装は東に行く程おすすめショップが多い!」

81、「納得の価格&スピードの板金塗装!」

82、「オデッセイのスピードメーターの取り外し方!」

83、「BLITZ RACING METER SD TACHO METER レビュー!」
  (19年目にしてやっとタコメーターを取り付けました!)

84、「エンジンのプラグホールのオイル漏れの時はこれが原因!」

85、「オデッセイのエンジンガスケットからのオイル漏れ修理!」

86、「オイル噴く!エンジン負荷についに限界ディストリビューター!!」

87、「オデッセイのディストリビューター交換と費用!」

88、「写真で見るオデッセイのプラグ交換とお勧め工具一式!」

89、「18万㎞オデッセイの燃費リッター11km 復活メンテナンス!」

90、「一世風靡!15年経っても色褪せないアルパインサウンド!!」

91、「写真で見るオデッセイのカーオーディオ交換方法!」
  (オデッセイのインパネ周りの取り外し方紹介!)

92、「カロッチェリア FH-9200DVD インプレッションレビュー!」
  (オデッセイ用スーパーウーファー等の音響設定値も書いてます!)

93、「大台目前!ついに来ましたオデッセイの19万km!!」
  (平成29年(2017年)4月1日 
    祝!走行距離190000km達成 乗車歴は19年になりました。)


94、「補強も兼ねてオデッセイのドリンクホルダーを修理!」

95、「オデッセイのブレーキオイルは純正DOT4で決まり!」

96、「平成29年度(2017年)オデッセイユーザー車検レビュー!」 (車検)

97、「オデッセイのインチアップ情報!タイヤ&ホイール編!!」

98、「オデッセイ アルミホイール マッチング確認用写真!」

99、「オデッセイ用レイズのホイールロック&ナットセットの取り付け方!」

100、「オデッセイ RAYS ITC SEBRING EVO 17インチ 外観写真!」

101、「オデッセイ!FALKEN ZIEX ZE912 215/50r17 タイヤレビュー!」
   (タイヤ交換!FALKEN ZIEX ZE912 レビュー!!)

102、「オデッセイのブレーキパッド&ディスクローター交換費用!」

103、「ZBP ブレーキパッド HS2&DIXCELディスクローターPD レビュー!!」

104、「ブレーキ踏んでもストップランプが切れない原因はこれ!」

105、「ラジエーターホースが破裂した時の対処方法!」

106、「20万km使ったオデッセイのラジエーターを交換修理する!」

107、「20年乗っても飽きない車オデッセイを採点してみよう!」

108、「女心と秋の空!コンプリートオデッセイに心が揺れる!!」

109、「H19年式(2007年式)の超レアオデッセイ!」

110、「時代を越えてレアなオデッセイが到着する!」

111、「写真で見るオデッセイのハンドル交換方法!」
   (3代目となるNewナルディに交換しました!)

112、「ナルディの鳴りにくいホーンボタンを改造する!」

113、「伝説の奥再度ドライブウェイでNewナルディ シェイクダウン!」

114、「車高調のタイヤローテーションしたらハンドルがブレる原因!」

115、「突然の悲劇!オデッセイ2度目のラジエーター液漏れ!!」

116、「比較!RB1アブソルート対ショーリン専用オデッセイ!!」

117、「20年越えて乗り続ける時の最大の難関は部品調達か!」

118、「オデッセイの製造中止した純正部品は海外から手に入れろ!」

119、「ホンダ国内入手不可能純正部品をHondaPartsNow.comで買う方法!」
   (おすすめ!オデッセイの純正部品入手先情報!!)

120、「HondaPartsNow.comの問合せ方法!」

121、「オデッセイの神様が舞い降りた!」

122、「オデッセイRB3アブソルートがもたらす驚きの連続!」

123、「これが俺のオデッセイ?ふふふ!何、これ、どうしたの!!」

124、「海を越えて間もなくオデッセイの純正部品がやって来る!」

125、「オデッセイ!ピレリP7 215/50r17 タイヤレビュー!!」
   (タイヤ交換!ピレリP7 レビュー!!)

126、「今年の修理納め!20万kmに向けての最後のメンテナンス開始!!」

127、「20年目オデッセイ!ついに走行距離20万キロ突破しました。」
   (平成29年(2017年)12月25日 
     祝!走行距離200000km達成 乗車歴は20年になりました。)


128、「それゆけオデッセイのレカロ化計画!」
   (レカロシートの装着レビューです!)

129.「オデッセイ!12年ぶりのブレーキホース交換!!」

130、「やっと完成!レカロ SR-7F べストポジションの位置写真!」

131、「オデッセイ&ピレリのインチアップタイヤ適正空気圧計算方法!」

132、「代車で今日からまたしばらくはアブソルート!」

133、「乗ると分かる!すっかりアブソルートを超越していた足回り!」

134、「20年間の疲労が蓄積で遂に交換!今までありがとうオイルポンプ!!」

134、「ちょっと嫌な雰囲気!オイル漏れが止まりません!!」

135、「これだけ乗ったらもう自分の車みたい!」

136、「タイミングベルト交換でエンジン音が変わる!」

137、「30万kmに向けての最後のメンテナンスはタイミングベルト交換!」

138、「オデッセイのタイミングベルトまわりの交換費用一式!」

139、「店頭では中々売っていない超巨大な曲面ワイドルームミラー!」

140、「20年20万キロ乗るためにしてきた事!」

141、「オデッセイの燃費を伸ばす乗り方!」

142、「久しぶりの阪奈道路で足が攣る!」

143、「50タイヤは空気がよく抜ける!」

144、「20年目オデッセイ!ついに走行距離21万キロ突破しました!!」
   (平成30年(2018年)9月23日 
     祝!走行距離210000km達成 乗車歴は20年になりました。)


145、「嬉しいね!オートバックスの無料パンク修理サービス!!」

146、「経年劣化で折れたヘッドライトレバーの交換修理!」

147、「突然のアクシデント!ヘッドライトが両方同時に切れる!!」

148、「お勧めバルブ!数値が明るかったらいいってもんじゃない!!」

149、「オデッセイのヘッドライトのカップラー修理費用!」

150、「自分で出来る簡単オデッセイのヘッドライトバルブ交換方法!」

151、「超人気!フジツボフルオーダーマフラーは2年半待ち!!」

152、「大阪だったら柿本!フルオーダーマフラーの見積もりに行く!!」

153、「ホンダディーラーメカニックも納得の20年以上経ったコンディション!」

154、「ディーラーからの警鐘!ラジエーターホースの欠品には気を付けて!!」

155、「廃車回避に入手可能なラジエーターホースをストックせよ!」

156、「廃番のウェザーストリップの代替品を手に入れろ!」

157、「オデッセイRA2のウェザーストリップ代用はRA3、RA4分が流用可能!」

158、「オデッセイ用廃番部品~ストック(在庫)リスト~!」 (重要)

159、「マツダvsホンダ!アクセラ乗りから見たオデッセイレビュー!!」
   (マツダ アクセラスポーツ試乗レビューです!)

160、「オデッセイ!伝説の始まり!!」

161、「亥年の初走りは粉雪舞い散る気温0度の阪奈道路にて!」

162、「ローテーション後、阪奈道路を50周して偏摩耗を整える!」

163、「ATFオイル交換!長く乗る気ならこまめにしよう!!」

164、「やっぱ凄いなアブソルート!でも大変!!」

165、「オデッセイRB3アブソルートで阪神高速環状線!」

166、「足回りを決めたらノーマル86よりも速いんじゃないの?」

167、「帰ってきたオデッセイ!あのアブソルートがフニャフニャに感じる!!」

168、「曲がる」 と 「曲げる」!

169、「阪神高速 環状線!何周回っても470円!!」

170、「86(ハチロク)レンタカーで阪奈道路試乗会!」
   (トヨタ ハチロク 86 試乗レビューです!)

171、「何このくつろぎ空間!広い大きい開放的もう~最高!!」

172、「エアクリーナーカバーのブッシュ交換でチビリ音解消!」

173、「オデッセイのステアリング!ナルディからモモへの交換方法!!」

174、「オデッセイのヒューエルリッド(給油口)カバーを交換!」

175、「21年目オデッセイ!走行距離22万キロを突破しました!!」
  (令和元年(2019年)7月7日 
    祝!走行距離220000km達成 乗車歴は21年になりました。)


176、「代車ホンダN-BOXのブレーキに四苦八苦!」

177、「大阪~北関東再び!今度は一般道で1700㎞ 3日間コース!!」
  (群馬県再び&初の奥多摩に箱根だ富士山だのドライブレビューです!)

178、「北関東遠征!大阪から一般道で中日本縦断の60時間1800㎞コース!」
  (前回霧で見れなかった箱根、奥多摩の再訪問レビューです!)


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「オデッセイ!ユーザー車検レビューの過去一覧表!!」

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巷で大人気のグーグルタブレットNexus7 のお勧め情報はこちら!
「グーグルタブレットNexus7!インプレッションレビュー!!」

今でも使いやすいスマートフォン!
ドコモ Optimus G L-01Eの情報はこちら!!
「スマートフォンOptimus G L-01E!インプレッションレビュー!!」

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「ドコモ F-09C!インプレッション・レビュー!!」

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「Windows10用の自分で作れるリカバリーディスク作成方法メモ!」

ノートパソコンの初期化とハードディスク交換の記事はこちら!
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「HDビデオカメラからYouTubeにHD画質をアップロードする方法!」

ドコモで好きな着うたを入れたい人はこちら!
「着もとでSD転送!楽ちんドコモの着うた設定!!」

昔のFOMAに入れてる音楽を今のFOMA用に変換したい人はこちら!
「m4aをwmaに変換して携帯で聞く方法!」

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Windows7愛用者のためのWindows10使い方メモ!

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(NEC VersaPro PC-VJ25MDZCD 編)
 「メインパソコン!Windows10アップグレード化計画開始!」

 「Windows10!個人用ファイルを引き継がないとこんな感じ!」

 「Windows10とイラストレーター CS3等との互換性はOK!」

 「Windows10とAutoCAD 2009との互換性はOK!」

 「Windows10用の自分で作れるリカバリーディスク作成方法メモ!」

 「SSD換装!爆速VersaProに死角なし!!」

 「Windows10でAutoCAD2009を使う時の設定!」

 「Windows10にマイクロソフトオフィス2010を入れて相性チェック!」

 「Windows10でイラストレーターCS3を使う時の設定!」

 「Windows10の表示の仕方を個別に調整する方法!」

 「Windowsアップデートがよく固まるパソコンにはSSD化が効果的!」

 「Windows10でスキャナとカメラを表示させる方法!」

 「Windows10!既定のアプリを変更出来ない時の対処方法!!」

 「Windows10で以前のWindowsフォトビューアーを表示させる方法!」

 「Windows10のUpdateエラー!0x80070643を止める設定!!」

 「Windows10!スタートアップの無効にしておくアプリ!!」

 「Windows10アップグレードする時はUSB3.0にご用心!!」

 「Windows10!PDFアイコンが黒くなった時の修復方法!!」

  「Windows10!アドビCS3用フルHDモニターの設定!!」

 「Windows10の標準ソフトで写真に文字を書く方法!」

 「NEC VersaPro Windows10用USB3.0ドライバーダウンロード情報!」
                           (大事!)

 「ゴミ箱容量要注意!データー消滅は突然に!!」

 「PDFファイル 画面右側 非表示の設定場所!」

 「Intel Corporation driver update for Intel(R) HD Graphics 3000 - エラー 0x8024ce2bの対処法!」

 「Windows10 突然のUSBメモリ認識不良の直し方!」

 「コントロールパネルが消えた時はピン留め作って対応する!」

 「Windows10 再アップグレード用ダウンロードリンク!」

 「ノートン 右クリック ファイルチェック不可時の修正方法!」

 「Windows10 1809 手動ダウンロード&アップデート方法!」

 「Windows10 1903にアップグレード後の不具合!」

 「Windows10 1903アップデート後のぼやけるサインイン画面の原因!」


これらの記事はこちら!
カテゴリー 「Windows10化計画」

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ASUS ZenFone5z ZS620KL!インプレッションレビュー!!

3年ほど使っているお気に入りのASUS ZenFone3 ZE520KL!
5.2インチのコンパクトボディーがオデッセイとの相性も抜群。
しかし最近電池が弱り始めてきたのもあったので
代替え機として2つほど後期型になるZenFone5z ZS620KLを買ってみました。
するとやはり3年の月日は大きいですね。
大きいのは画面サイズだけかと思いきや性能の進歩も目まぐるしいです。
ZenFone3からの乗り換えですと最良の機種ではないでしょうか!
小気味よい反応速度に持ちやすい細身のボディ。
カメラレンズも2つも付いて
カルチャーショック満載の今どきのスマホです。
ASUSの中ではかなり高級路線を行った機種ですが
その内容に相応する性能ではないでしょうか。
かなり満足行く仕上がりだと思います。
それではアンドロイドもVer.9となった令和元年。
新時代と共にZenFone5z ZS620KL!
始動であります。

(こちらは書き綴った記事!)
「今が旬!ASUS ZenFone5z ZS620KL 狙い撃ち!!」

「さすが安心のソフマップ!Bランクなのにほぼ新品並みのZenfone5z!!」

「Zenfone5zはとにかくよく滑る!」

「さすがZenfon!イジェクトピンは相変わらず!!」

「格安SIMのセットアップはすこぶる簡単!」

「ASUSオンラインサポートのチャット方法!」

「Zenfone5zにもやっぱりハイブリッドケースがよく似合う!」

「ただいまAI暴走中!アンドロイド9のZenfone 5z 制御不能!!」

「Android9の天候アプリからの通知を無効にする設定方法!!」


(メール編)
「アンドロイド9後のk-9メールのGメールプッシュ通知が届く設定!」

「K9メールのプッシュ通知が調子悪い時の代替案!」

「電源設定してもプッシュ通知受信せず!」

「バッテリーモードにパフォーマンスモードがない!」

「パフォーマンスモード代用はAIブーストが効果的!」

「AIブーストONでプッシュ通知快適!」

「アンドロイド9のパフォーマンスモード復元に成功!」

「Android9のDozeモード解除でK9メールのプッシュ通知復活!」

「ZS620KL(アンドロイド9)のプッシュ通知可能なK-9 Mailの設定方法!」 (重要)

「Android9の最新システムアップデートでプッシュ通知復活!」



(音楽編)
「買ってすぐのZenfone5zの音は使い物にならない!」

「Zenfone5zの音質!Xperiaを越えてるんじゃないの!!」


いつまでもお気に入りのASUS ZenFone3 ZE520KLの情報はこちら!
「ASUS ZenFone3 ZE520KL!インプレッションレビュー!!」

| スマートフォン | 02:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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